2つの処女を俺に捧げてくれた子

これは数年前の話だが、当時19歳で大学生だったみかと知り合って、一泊の旅行に行くことになった。
旅行というのも、知り合いのいない所へ遠出して会いたいというみかの希望でだった。

顔は‥スザ◯ヌに似てるかな。
結構可愛いと思ってる。

旅行・・とはいっても勿論エッチ目的で会いに行ったわけで、別にデートらしいことはなくホテルに入る。
・・いざシようと服を脱ぎだした頃、みかは突然言い出す。

『あの・・初めてだから優しくしてね?』

はっ?・・・聞いてませんよ、そんな話w

「処女だったん・・いいの?」

驚いて、聞いてしまったのが悪かったかとも思うけど・・

『う・・ん、別にいいかなと思ってたんだけど。
でもなんか、ちょっと怖くなってきちゃった。』

余計なことを言ってしまったと後悔したが後の祭り。
そこで、断られる覚悟でこんな提案をしてみる。

「じゃあお尻でやらせてくれない?
このままじゃ俺が可哀想でしょw」

『うーん・・わかった。いいよ!』

・・まさかのOKが出てしまったよw
ただ突然のことで準備が足りなかったため、1度服を着て買い出しに向った。
ローション、浣腸、ついでにゴムの予備・・一通り買い揃えてホテルに戻る。

みかは浣腸を買う時相当恥ずかしがっている様子だった。
レジで買ったの俺だし、みかはレジから離れたところでずっと待っていただけだったのに・・なぜ?
これは、ほんと疑問だったw

ホテルに戻ると、2人でシャワーを浴び互いの体を洗い合う。
そこで浣腸の出番だ。
物凄く恥ずかしがっている様子のみかのケツに薬を注入すると、数分でトイレに駆け込む。
トイレ後にしっかりと肛門内部まで洗いベッドへ。

恥ずかしいのか緊張しているのか・・まだガチガチなみか。
いい加減緊張が溶けてくれることを願って、俺は優しくみかに触れる。

首に、胸に、腰に・・優しく触れながらキスをした。
みかも俺に触れてくるが、何をしたら良いかわからないといった様子で動きがおぼつかないw
それに、感度があまり良くないのか反応も鈍かった。
もどかしくなった俺は、みかのケツを攻め始めた。

・・これが意外や意外、穴に舌を這わせるとみかは可愛らしく声をあげた。

『ぁあんっ・・っっ!!』

少し舐めた後、指を入れてみても大していたがる様子もなく受け入れるみか。
しばらく攻め続けると2本は入るようになる。

「そろそろいいかな・・。
前で出来ないから、お尻に入れるよ。」

『うん、前で出来なくてごめんなさい。』

そんなふうに申し訳なさそうにするみかは、随分と可愛らしく思えた。
そうして、正常位の体勢で足を大きく上げてもらってケツにローションを垂らし慣らす。
俺のチ◯コにもたっぷり塗った。

みかの穴にチ◯コをあて、なじませるようにゆっくりゆっくり入れていく。
少し顔を歪めたみかだったが、耐えきれないほどではないようなのでそのまま少し力を入れる。
すると案外すんなりと、全てが入ってしまった。
入り口はきつくミシミシいってる感じがあったが、そこを超えるとスルッと入れた。

全て入った瞬間、違和感か、苦しかったのか・・唸るような声を上げたみか。

「動いて平気?」

そう聞くと顔をしかめたまま頷いた。
今思えば、彼女なりに俺を気持ちよくさせようと頑張ってくれていたのかもしれないね。

俺はゆっくりゆっくり腰を振りながらマ◯コとは違うそこの感触を楽しんだ。
温かくて、明らかにマ◯コとは違う・・
個人的にはマ◯コの方が気持ちいい気がするが、ケツはケツで楽しめたと思う。

ケツに入った状態でマ◯コに触れたりすると、みかの体はビクンと反応を示す。
処女でも、結構な感じ方をするものだ・・

そのまま、マ◯コに入れることはなくケツの中でイッてしまったがその後もう1度ケツでやらせてくれた。
処女なのにケツに2回も・・ちなみに、正常位の時は大して恥じらう様子もなかったのに、四つん這いにさせた途端随分と恥ずかしがっていた。

・・ケツに何か恥ずかしいことでもあるんだろうかww

そんなみかとは、その後いろいろあって付き合うことになった。
今はもう別れてしまったけれど、ケツの処女もマ◯コの処女も俺がもらったんだなぁ~と。
初めてなのにケツを捧げる女に会うことは、もうないかもしれないなw


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