YYCで可愛い彼女を作った友人の体験談

今回出会い系関連でめでたい知らせを聞いたので、彼のYYCでの体験談を紹介しようと思う。
名はユウト、32歳になる俺の友人だ。

ユウトもわりといろんな出会い系に手を出してるやつで・・最近出会い系で出会った子と付き合うことになったらしい。
そんなユウトと、その彼女まゆ・26歳の出会いの話を紹介しよう。

数ヶ月前、YYCで知り合ってからLINEを交換し、しばらくメル友のような関係を続けていた2人。
互いに写メは交換していて、写メの印象ではまあまあ可愛い感じだったらしい。

でも詐欺写メってのもあるわけで・・もし不細工かデブが来たら逃げよう、普通の子ならやり逃げしよう。
写メの雰囲気通り可愛い子だったら紳士的に振る舞って次回につなげよう・・なんて考えてたらしい。

待ち合わせ場所にやってきたのは可愛いのはもちろん、写メの印象よりずっと綺麗な子。
これまでのやりとりは主に趣味の話なんかで盛り上がることが多かったらしい。
他にも軽い恋愛話をすることはあったが下ネタを振ると完全スルーするような堅い子で、即日エッチはちょっと無理かなっていうイメージが強かったらしい。

合流すると、まゆの希望があって予約しておいた和食の店へ。
共通の趣味話で盛り上がりながら上手い和食を食べながら焼酎をハイピッチで飲んでいく。

最初の作戦では終電の1時間前には店を出て彼女を駅まで送っていこうと思っていたらしいんだが・・
食事を始めて1時間ちょっと・・既にかなりの良い具合で、笑顔で楽しそうにはしているがイマイチ会話が成り立たなくなった(笑)

これだけ上機嫌だったらもしかしたら今日このまま・・なんて期待をしつつ一旦店を出る。
フラフラと不安定に歩くまゆは、ずっとユウトの腕にしがみついて離れない。

「ちょっと、大丈夫?頑張って歩いてよ?」

外の風が涼しかったのもあってか、店内にいた時よりは多少マシに感じたらしいがそれでも大分酔いが回っているようで・・
くっついてきたのは可愛かったけど歩きにくかったと話していた(笑)

意識は少しぼーっとしていたのかもしれないが、ずっとユウトにべったりで時折甘えた態度で見上げてくる。
これはイケるなと確信して、そのまま駅ではなくラブホまでの道を歩いた。

「ゆっくり休めるとこ行くから、もうちょっと頑張ってな。」

『んーー。』

3人兄弟の長男なユウト、世話焼きな性格もあってかこんな酔っぱらいが少し可愛く思えていたらしい。
なんとかホテルの部屋に到着・・着いて早々、まゆはベッドに倒れ込んだ。

『あ~~っ、ベッドふかふか気持ちいい~。』

まだ完璧に酔払い(笑)
少し酔いを落ち着かせてもらわないと何も出来なそうだし、一先ずはまゆをベッドに放置してユウトはシャワーへ。

「うぉおっ!??」

少ししてバスルームを出ると、その扉の向こうにはまゆが立っていたらしく本気でビビるユウト(笑)

『ユウくん、私もシャワー浴びたい・・。』

そう言いながら、腰にタオル1枚巻いてるだけのユウトに抱きついてくるまゆ。
とりあえず洗面所の椅子に彼女を座らせ、ゆっくりと服を脱がせていく。

青色にレースをあしらったブラをした形の良い胸が見えてくる。
ブラの上から手で包むようにして軽く揉むと、まゆの体がビクッと反応した。
両脇を支え彼女を立ち上がらせ、苦労しながらスカートとストッキングを脱がせ再び座らせる。

聞き分けもよく、意識ははっきりと戻り始めていたんだと思う。
意識の戻り具合を確認しようと、あとちょっとした悪戯心で軽い言葉責めをする。

「まゆ、ほんとはエッチな子だったんだね。
始めて、会ったばっかの男とホテル入っちゃうとかさ・・エッチな子。」

とかいろいろ耳元で囁きながら彼女の体に触れるか触れないかの。
触れられ、体を震わせ、少しずつ荒くなる息。
意識ははっきりしているようだった。

そのうち、落ち着かない様子でもぞもぞしだしたまゆに、言葉責めを続けながら顔を覗き込むと・・まゆからキスをしてきた。
最初は触れるだけ、そのうち舌を入れてきて互いに絡め合う。
薄っすらと顔を赤らめて見つめてくるまゆ。

「ねえ、キレイなおっぱい見せてよ。」

そう囁くと、ちょっと恥ずかしそうにしながらまゆは自分でブラを外してみせる。

「もう乳首立っちゃってるね。ほんっと、いやらしい。」

『だって・・ユウくんが・・。』

顔を真っ赤にしてそうボソボソと言うと

『・・さわって。』

消え入りそうな声でそうつぶやいた。
聞こえないふりをして軽く耳を噛むと、甘い声を出し逃げるように一度身を離すもまたすぐにキスを求めてくる。
キスをしながら彼女の下着を脱がせ丸裸にすると、今度はまゆがユウトのタオルを剥がし・・その場にひざまずくとチ◯コを咥えた。

正直言って・・下手くそだったらしい(笑)
手や舌で一生懸命愛撫してくれるも、いろいろと物足りず時折腰を突き出してみる。
苦しそうにしつつも一生懸命フェラを続けようとするまゆだったが、ここで下手をして吐かれても嫌だったので一旦フェラをやめさせる。
この時点でユウトは、まゆに対してまともな愛撫をしていないのだけれど・・既に彼女の内腿には愛液が垂れてきていた。

彼女を浴室に連れて行くと、ユウトが体を洗ってやる。
素手で彼女の肌に触れ刺激しながら洗っていった。
まゆの右手は、ユウトのチ◯コを掴んで離さない(笑)

大きな喘ぎとともに、

『お願い・・早く・・。』

必死にチ◯コを握りながら催促してくる彼女・・
たっぷり焦らしてから、ボディーソープでヌルヌルの手で胸を刺激する。
両方の乳首を同時に軽くつまむと、今までで一番大きな喘ぎ声が漏れ足をガクガクと震わせた。

あれ・・もしかして今のでイッた?
まだ胸しか触ってないんだけど(笑)
焦らしが相当効いていたんだろうな。

『も・・ダメッ、お願い・・早く。』

そう言いながらしがみつくのがやっとな様子だ。
浴室でってのは疲労がすごいからと一先ず体を流しベッドに戻る。

少し遅れて、バスタオルを巻いてまゆも浴室から出てくる。
躊躇なくベッドに入ってくると、彼女の方から激しいキスをしてきた。

どうやって攻めようか考えるユウトをよそに、まゆのキスは徐々に下へおりていく。
ユウトは、乳首を舐められるのが弱いらしい。
まゆのキスが乳首に到達すると・・突然のことにユウトは喘いでしまう(笑)

そのまま下へおりていき・・チ◯コを咥えてくる。
・・でもやっぱりすごくぎこちない(笑)
先程は少々取り乱したが、余裕が出たユウトは反撃しようとまゆのケツを引き寄せた。

愛液が溢れてぐっしょぐしょのマ◯コ、シャワーで綺麗に洗い流したのに更にまた溢れてしまったようだ。
キレイなピンク色をしたマ◯コ、そこに溢れる無味無臭の愛液。
たっぷりと指に絡めてなぞる・・クリや穴の中には触れぬようにしながら時に軽く時に激しく。

チ◯コを咥えている余裕がなくなったまゆは、握った状態でひたすら喘ぐ。
焦れったそうに腰が浮き出したので、ほんの少し、中指を穴に入れると・・ビクッと体を震わせた。
そのままゆっくりと指を入れ、中とクリを同時に刺激すると・・喘ぎ声は更に大きくなりケツをガクガクと震えさせて、イッたようだ。

痙攣がおさまらない彼女が落ち着くまでの間、腕枕をする形で抱きしめて待つ。
少しすると、やっと落ち着いたのか恥ずかしそうな顔をして

『もう・・ずるいよぉ。』

なんて言ってくる(笑)
まだ元気なままのユウトのチ◯コをつかむと、ゴムもつけずに騎乗位で咥えこまれる。
ユウトは生が嫌だったらしいが、締りはよく気持ちがいい・・下から突こうとすると

『ユウくんは動かないでね。』

止められてしまう(笑)
まあいいかと好きにさせるが・・これもまた、あまり上手くはない。
しばらく好きにさせた後体を起こし対面座位へ。
片手は彼女の背中に回しもう片手で胸を揉み、キスをしながら今度こそ自分のペースで突き上げる。

『ぁっぁぁっ!!ぁんっ、んっんんんっ、ぁっぁっ!!!』

部屋中に響き渡る彼女のグチョグチョといういやらしい音で更に興奮するのか、まゆの声は徐々に高くなる。
正常位にきりかえると速度を早めてガンガン突きまくる。

「ねえ、どこに出したらいい?」

イキそうになってそう聞くが、彼女はもう余裕はなさそうで返答がなかった。
返事を待つのを諦め、激しく突き続けると最終的には胸の上にたっぷりと出した。

初対面、こんな感じだったらしいがユウトにはちょっと気になるところがあったらしい。
ユウト・・ほっとけない感じの子好きだからな~(笑)

その後はエッチをしたりしなかったりのデートを何度か繰り返し・・
つい先日、付き合うことにしたらしい。
これまではエッチの経験がほとんどなかったらしいまゆは、ユウトとのエッチでそういうのが好きになってしまったとか(笑)
まあ、お幸せにな。


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