ブスが可愛く思えてくる・・そんな女と出会った話

これは何年か前の話、ふと思い出したので書いてみようと思う。
その時会ったのは、当時女子大生で18歳のあきね。

『遊びに行きてぇ!!』

こんな乱雑な書き込みをしていた彼女。
変にいい子ぶらない感じは嫌いではなかった。

何度かやり取りを繰り返す。
他愛のない会話で、限りなく明るい性格でよく笑う子だと感じた。

『私ブスだよ~!』

そう言って写メは交換してくれなかったけど、日々のやりとりは飽きることなくとても楽しいものだった。
毎日メールをしていたら、

『あとはえっちの相性だよね♡笑』

なんて言い出すあきね。
・・あまり期待しすぎて出来ないとショックが大きいので、その場は軽く流す。
それから少しして、遊びの誘いをかけてみる。

「良かったら今度、どこか遊び行かない?」

『いいねっ、楽しみ。期待してるねっっ!!』

というわけで週末、会う約束をした。
近場のファミレスの駐車場で待ち合わせをした。
俺が来るまで迎えに行く。

少し待つと、それっぽい子がやってきた。
顔とかの写メはくれなかったけど、

『こんな服装で行くよ~!』

とその服装の写メは送ってくれていたのだ(笑)
なんというか・・ コロコロした感じの女の子?
そんな表現がぴったりくるような子だった。

あきねを見つけて電話をかけると、向こうも気付いて車にかけよってきた。

『待った?』

「いま来たとこだよ。」

なんて、ありきたりな言葉をかわしながらあきねを助手席に乗せた。
自分でブスだと言っていたが、まあ・・美人や可愛いと言える部類ではないのかもしれない。
だが、茶髪のボブに服の上からでもわかる大きな胸、ミニスカートから出たムチムチの太もも・・ちょっと勃ちかけた(笑)

「どこ行きたいか決まった?」

行く場所は自分が決めたいと言っていたので、問いかけてみると・・

『◯◯さんの部屋、行ってみたいな~って思ってて。
男の人の一人暮らしってどんな感じか気になるし♪』

「俺の部屋でいいの?夕飯は?」

『それはね、◯◯さんの手作り食べたいなって~(笑)』

・・仕方なく(嘘、少し期待しながら)夕食の買い出しを済ませて俺の住むアパートへ向った。
車を降り部屋に入るまでの様子は、腕を組んで歩いていて・・まるで普通の恋人同士のようだったんじゃないだろうか(笑)

「どうぞ、ここが俺の部屋。」

『お邪魔しま~す!わぁ~、男の人の部屋って感じ。』

ドアを開けて先にあきねを通すと、ブーツを脱ごうと前屈みになって・・・スカートの中がチラッと見えた(笑)
わざとなのか、そういうわけではないのか・・とにかくいつまでもその体勢は続く。
玄関はそう広くはない、そのせいでブーツが脱ぎにくかったのだろうか。

『なんか・・脱げない~!!』

バタバタと狭い玄関で暴れるあきね・・もう、これはいいってことだよね?
スカートの中を覗き込む・・可愛らしいピンク色のパンツが目の前に!
もう、騒いでいるあきねを放置して俺はひたすらパンツに釘付け・・
今思えば、ずいぶん長い時間それが続いたからもしかしたら覗いてるのバレてたのかもと思う(苦笑)

ようやく部屋に入ると、あきねには一先ずテレビでも見ててもらって俺は夕飯を用意する。
と言っても、大したものではないけれど・・2人で食べた。

食事中にあきねが言い出す。

『今日、◯◯さんち泊まってもいい??』

「ん?いいよ。」

そう言うと嬉しそうにはしゃいで、食事を終えると・・

『お風呂借りてもいいかな?』

「あ、じゃあお湯張るから待って。」

『シャワーで大丈夫だよ!覗いちゃダメだからね!?』

そう、笑いながらお風呂に行ってしまった。
それを俺は、なぜか紳士気取りで大人しく待っていた。
除きたい気持ちは勿論あったが・・耐えて待っていた(笑)

『あぁ~気持ち良かった!!』

まだ幼さを感じられる、可愛らしいパジャマに着替えてお風呂から上がってきた。
髪型はツインテールになっていて可愛いリボンがついていた。
髪型がパジャマとマッチして・・ブスが可愛らしく見えてきた。

・・どうした俺、本当に可愛くて仕方なくなってきた(笑)

「パジャマ持ってきてたんだね。」

『実はね(笑)最初から泊まる予定できてたんだよね~!』

・・可愛いこと言うな、おいっ。

「俺もシャワー浴びてくるわ。」

一人でいろいろと動揺しているのを感づかれまいと、俺もシャワーを浴びた。
風呂から上がりベッドの上で2人談笑しながらテレビを見ていると・・

『私寝るね~。』

そう言って布団に潜って目を閉じてしまうあきね。
まだ20時前・・流石に早すぎやしないか?(笑)

「・・あきね?」

彼女の横に寝そべって顔を覗き込んで見ると、ニヤッと笑って俺がいるのとは反対側に寝返りをうち狸寝入り(笑)
あまりに可愛らしい行動を取るものだから、俺は理性を保てなくなった・・もしかしたら、そうなるよう誘導されていたのかもしれないな。

少々強引にあきねの体を自分の方に向かせると、キャッと無邪気な声を上げながらまた反対側を向こうとするので無理やりキスをした。
するとあきねは急に大人しくなって・・

『・・待ってたよ♡』

そう言って自分から舌を入れて絡めてきた。
パジャマのボタンをゆっくり外していくと、大きな胸が顔を出す。
ブラジャーを捲ると大きめの乳輪と小さな乳首が・・

片手で胸を堪能しながら、もう片手でズボンを脱がせると・・玄関で見たピンク色のパンツが。

『可愛いパンツでしょ?これ、勝負パンツなの。』

そう、笑いながら紹介してくれた。
汚れちゃうから・・と早々に自分でそれを脱いだ。
そのままお互い裸になり、俺は少なめの毛を撫でながらあきねのマ◯コに舌を這わせる。

『ぁっ・・はっ・・んんっ・・はぁんっっ!!』

あきねは可愛い声を上げながら体をヒクつかせた。
しばらくすると、

『今度は私がしてあげるね。自信あるんだよ?』

そう言ってフェラしてくれたんだが・・中々の腕前(笑)
あきねのテクニックに負けて口の中で出してしまった。

「ごめんね、気持ちよくて我慢できなかった。」

『すごい量だったね~(笑)
大丈夫だよ、よく出されるから慣れてる!』

・・若干の嫉妬まじりに、まだ若いのに普段どんな性生活をしてるんだろうと疑問に思った。
そのまま強めにキスをすると、あきねも応えてくれる。
今度はあきねのテクに耐え入れようとすると、

『絶対外に出してね?』

釘を差されてしまった。
程よく締まりのいいあきねのマ◯コを初めはゆっくり、徐々に速度を上げて突く。

『ぁっぁあっっ・・気持ちいいっっ!!最高っっ!!!』

そう叫びながら、可愛らしい声で喘ぐ。
顔はそこまで可愛くはないんだ・・でも、可愛く見えてしまっていた(笑)

そろそろ限界に達し、

「出していい?もう・・限界。」

『いいよっ、いっぱい出して!!』

彼女の言葉通り、ぽっこりとしたお腹に出してやった。
・・セックスを終えると、あきねを独り占めしたい衝動にかられる。
ブスに惚れてしまったのだ。

「あきね、俺と付き合わない?」

『え~?(笑)私達もうそれよりすごいことしてるよ~??』

なんて言ってはぐらかされる始末・・あきねには一切その気がなかったのだろう。
結局、OKを貰えることはなく、俺はその鬱憤を吐き出すように朝まで寝ずにヤリまくった。

・・そんなこともあったよなって、話(笑)


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