見た目とは裏腹にエロすぎる熟女とのエッチ

割り切った関係を持てる相手を探していた時に見つけたのが彼女。
41歳で独身のゆうかだ。

割り切った関係という条件も合うようだったので、連絡を取り合い会うことになった。
こまめに連絡をくれるし返事も丁寧な人だった。
人柄の良さを感じていたこともあって、少々期待して待ち合わせ場所の駅前に向った。

そこに現れたのは・・そんなに綺麗とは言えないけれど大人しそうな、どこにでもいそうな女性だった。
だが緊張しているのか慣れていないのか、素人感がすごい(笑)

「はじめまして、来てくれてありがとう。」

『私こういうの初めてなので・・よろしくお願いします。』

そんな世間話をしながらホテルに向かう。

「一先ずシャワー浴びよっか。
一緒に入る??」

ちょっとイタズラっぽく言ってみたけど、

『・・ごめんなさい、流石に恥ずかしいので。』

これからもっと恥ずかしいことをするというのに、そんなことを言うのでシャワーは別々に浴びた。
先にゆうかが、続いて俺。

いざベッドに入ると、まだ緊張しているのか少し震えている様子のゆうか。
これは・・マグロかな、あまり期待できないかと思って彼女のタオルを捲る。

・・おっ?
中々の巨乳だった(笑)
首筋から胸の方へ、舌を這わせながら移動する。

『ぁっ・・ぁあっっ!』

感じているようで、小さく声を上げた。
マ◯コを愛撫すると、だんだんと濡れてくる。
指が2本入るくらいになると声は大きくなり、身体がビクビクと跳ねる。

『・・イッちゃいました。』

恥ずかしそうな笑顔を見せてそう言うゆうか。
なんだろう・・思っていたよりも可愛いかもしれない(笑)

「まだして欲しい?」

そう聞くと、ゆうかは小さく頷いた。
乳首を舐め、マ◯コを指2本で刺激し続けると、

『ぁああああっっっ!!!だめぇえええっっ!!』

大きな声を上げて今度は潮を吹く。
息を切らして放心状態気味の彼女は、少し息を整えるとこう言う。

『ごめんなさい、私イキやすいみたいなの。』

そんなゆうかを見ていて俺のチ◯コだっていい加減ガッチガチ。
最初からマグロを想像していたのでこのまま挿入か・・と思っていたら、

『今度は私が気持ちよくしてあげるね。』

まさかの、積極的な言葉がゆうかから出た。
ゆうかは俺の乳首を舐め・・次にフェラかと思いきや、肛門を舐めてきた。
丁寧な舌使いにチ◯コはびっくりする程大きく硬くなった。

『ちょっと、四つん這いになって下さいね。』

そう言って俺の体勢を変えさせると、俺の肛門を舌で舐めながらチ◯コを触ってきた。
全く想像出来ていなかった彼女のテクニックに驚き、

「もしかして、風俗の方?」

なんて聞いてしまった俺だけど、

『もちろん、素人ですよ(笑)』

・・一体どこでこんなテクを(笑)
そのまま刺激し続けられて、俺は軽くイッてしまう。

『途中でイッちゃいましたね。
まだ出来ますか?』

あまり自信はなかったが、頑張りますと答えた。

『じゃあ、お互い気持ちよくなりましょう。』

そう言って今度はシックスナインの体勢になる。
気が付いたら、主導権を握るのはゆうかになっていた。

心配していた俺のチ◯コの復活は意外にも一瞬だった。
ゆうかの玉袋攻めで、いとも簡単にがちがちに(笑)

ゆうかもイッたようで・・

少しすると自分で胸を揉みながらフェラしてくる。
ゆうこはチ◯コにゴムをつけると、

『挿れてもらえますか?』

正常位で突きまくった。

『ぁっ・・はぁっっ!!もっと・・
もっと突いて!!イク!!イク!!!』

体勢を変えバックで突くと、ゆうかはまた自分で胸を揉みながらイった。
そして俺もその光景のエロさにイッてしまった。

「思ってた以上にすごくエロくてびっくりしたよ(笑)」

『そうですか?(笑)
実はね、前の彼に教えてもらったんです。』

セックスを終えベッドでくっつきながらした会話がこれ(苦笑)
聞いてみればその元カレは50歳を越えた方だとか・・すごいな。

初めから好印象は持っていたが、体の相性もいい感じだったのでそれからも月に一度は会って楽しませてもらっている。


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