初めての中出し

これは何年も前の話、出会い系を初めてそう経たなかった頃じゃないだろうか。
知り合ったのは年下、まだ19歳のみゆだった。

写メを交換した時の印象はギャル・・やり取りしてみた感想はヤンキー(笑)
まあヤレれば誰でもいいかという感じだったので、細かいことは気にせずまず会う約束を取り付けた。

会ってみると・・写メではそれなりに可愛い風だったみゆは・・化粧で塗り固められた感じのブスで、ああ・・つらい(笑)
ちょっとヤル気が起きなくなり、そのままというのも悪かったので軽く食事してから強引に解散した。

彼女の扱いを大分雑にしてしまったので、もう連絡が来ることもないだろうと思っていたのだが・・
何も気にしていないのか、また連絡が来てまた会う約束をした。

『◯◯くんの家行きたい。』

まあそういうことなら・・部屋に招く。
顔はやはりケバギャルだが、服装は可愛らしかった。
ミニスカートの中に柔らかそうなむっちりした足が見える。

その時はまだ実家ぐらしをしていたが、その日はちょうど他の家族はみな不在。

そんな広い部屋でもないので、一先ず2人狭いベッドに並んで座り他愛もない話をしていたがしばらくするとみゆは俺の足の間にしゃがみこんで・・

『ねえ◯◯くん、これ舐めてあげよっか。』

俺の股間を指差しそんなことを言ってくる。
下から俺を見上げてくるみゆの顔は・・ほんの少しだけ可愛く思えた。

ベッドの上に移動してズボンとパンツを下ろすと・・めっちゃ上手い(笑)
やはり顔を見るとちょっと萎えそうになったのだが、彼女のフェラテクは当時の俺には極上だった。
手慣れた手つき、舌使いで音を立てながらの高速フェラ・・すぐにイキそうになってしまって、中断させるとみゆの服を脱がせる。

なんかもう・・下着までもがギャルだった(笑)
えっと、ヒョウ柄?
当時の俺はギャルもヤンキーもあまり得意でなくて・・でもそういう女が俺のチ◯コを美味しそうにしゃぶっているのを見るのは少し気分が良かったのを覚えている。

ブラを外すと、そこには柔らかそうな胸・・ピンク色の小さな乳首。
体毛も薄くきれいな肌をしていた。

乳首をつまんだり胸を揉んだり・・
さっきまで余裕そうに俺を誘惑していたみゆだが、もうその余裕はあまりないようだ。
息を荒くさせ、時折甘い声をもらしていた。

パンツを脱がせると・・マ◯コの割れ目からは光るものが垂れてきている。
指を入れると、体をビクッと反応させる。
そのまましばらく中を掻き回すと、指もマ◯コも彼女の愛液でべっとり。

指を抜くと・・あまり顔を見たくなかったのでバックで生挿入。
こいつとエッチするつもりが端からなかったため、ゴムすら用意してなかった(笑)
でもそれに関して何か言ってくることはなく、俺も構わず突く。
締りが良く中々気持ちが良かった。

顔はともかく、肌触りのいいムチムチ肌というだけでも俺を興奮させるには充分だった。
今度は体勢を変えみゆが上に乗る・・これは、やばかった(笑)
腰を前後にくねらせるように振ってきて、彼女の腰使いは感動を覚えるレベルだった。
これを下から見ている光景はエロく、揺れる長い髪も良かった。
この時は、面倒事も嫌だったので腹の上でだした。

多分みゆはイッてなかったと思う。
けどこの時の俺は自分がヤれれば良くて、それを察したのかみゆもしばらくすると帰って行った。
特に嫌がる態度もなかったため、みゆも一先ずヤれればよかったんじゃないだろうか。
失礼かもしれないが、性欲処理の道具以外には思えなかった。

それから、みゆとは似たようなことを数回繰り返した。
彼女のテクはわりと気に入っていたため、エッチをしたいと思えば彼女に連絡をしていた。

そんなある時、ヤりたくなって連絡するがあまり乗り気じゃないみゆ。

「どうしてもダメ?会いたいんだけど・・」

でもここはあえて会いたいとお願いする形でなんとかOKを貰った。
もちろん、俺はヤりに行くつもりだったが(笑)
後に用事があるから家を出たくないと、みゆの自宅に呼ばれた。

彼女の部屋は・・いかにもギャルって言うイメージの部屋。
でも若干ヤンキー臭もする、でもわりと綺麗にしていて女の子の部屋だった。

部屋に到着するやいなや・・

『この後彼氏が来るの。だからそんなに長くいれないからね。』

ここで初めて、彼氏がいるということを知る。
こんな女でも、人のものだと知ると途端に襲いたくなる。

「みゆ、エッチしようよ。」

『え?無理だよ。
これから彼氏来るっていったでしょ?』

もう嫌われるのを覚悟で強行手段に出た。
みゆの手を押さえスカートの中に手を入れると、パンツを脱がしながらマ◯コに触る。
嫌がる態度を見せるが、明らかに感じている・・マ◯コからは愛液がどんどん溢れた。

「もうグッショリじゃん。こんなに濡らして・・ヤりたいんでしょ?」

そう言うと彼女は抵抗をやめた。
パンツだけを脱がせた状態で、グショグショなマ◯コに既に大きくなっていた俺のチ◯コをぶち込む。
これから彼氏が来る、その彼氏とエッチするかもしれない・・その直前に犯していると思うと妙に興奮してしまっていた。

ひたすら激しく突き続ける。

『やだっ、彼氏来ちゃうっ・・!!来ちゃうよぉ!!』

感じているようにも見えたが、態度はずっと嫌がっているようだった。
この女の顔を見ることはもう二度とないんだろうと思い・・思いきり中出ししてやった。
これが・・俺の生まれて初めての中出し体験(笑)

まあ・・ろくでもなかったなと思うが、今となっては後悔しても仕方がない。
純粋にセックスとしての気持ちよさ以外にも、いろんなものが相まって最高の快楽を得たと思う。

だしおえると・・

『・・さっさと帰って。』

思いきり突きすぎたのか、すぐには動けない様子のみゆがこちらを睨む。
これ以上長居する理由もなく、俺はさっさとみゆの家をあとにした。
この件以降みゆと連絡を取ることもなくなったが、中出しの気持ちよさを教えてくれたことに関して、彼女には感謝している(笑)


関連記事


人気の出会いランキング


人気記事

  1. 2019.07.05 | PCMAX体験談

    中出しを強制してくるエロ人妻 その1
    これは数年前の話。出会い系で年上ばかりを好んで探していた…
  2. 2019.11.11 | PCMAX体験談

    オジサマに夢中なエロい女の子の話 その1
    今日は、以前も話したことがあるマリナの出会い系での体験談を話…
  3. 2019.09.15 | PCMAX体験談

    1度きりだから出来た・・中出ししてヤリ逃げした話
    少し前に、生入れを条件に出会いを求めたことがあった。その…

おすすめ記事

  1. 2019.07.11

    年下の童顔アニ声美女に筆下ろししてもらった話

    今回は、・・俺の昔話をしようと思う。実は俺の童貞卒業は、出会い系で知り合った年下の女の子が相手だ…