焦らすたびにエロさを増す、熟女はおすすめ!

1ヶ月程前からだろうか・・・
連絡を取り合っていて最近LINEを交換した熟女がいる。

45歳でバツイチだというみどり。
一人息子は進学で上京し、ずっと一人暮らし。
そんな生活に寂しさを感じていたという。
LINEを交換してすぐ、会う約束をした。

待ち合わせは昼過ぎに某ファミレス。
軽く食事も兼ねてと、向こうからの指定だ。
待ち合わせ場所に着くと、既にみどりは来ていた。

予め交換していた写メでの印象より随分いいと思った。
太っているわけではないがいい感じにむっちりした体つきの女性。
年齢より大分若く見えた。

軽く食事を済ませて、カラオケに行くことに。
ぴったりと寄り添って歌っていると・・みどりからいい匂いがしてくる。
頑張ってこらえようとするも、チ◯コは正直だったらしいw

ちょっと、あからさまな感じに元気になってしまったのであえて目につくようにしておくとみどりもそれに気づいた様子。
チラッ・・チラッと気にしているのが目に入った。

「ごめん、これ生理現象だから・・。」

苦笑交じりにそう言うと、みどりは何も言わなかったが少し顔を赤らめているように感じた。
ので、一か八かの勝負に出てみる。

みどりの手を、俺の股間近くに持っていくと・・少し伺うような態度を見せつつも拒絶はされなかった。
それならと思い、俺はみどりの耳や首を甘噛し・・キスする。
すると甘い声を小さく上げながら、みどりは俺のチ◯コをさすり出し、握ってきた。
今度はみどりの胸を揉みながらキスを続ける。

「みどりさんが・・ほしいな。」

耳元で、そんな言葉を囁くと、少しの間無言で硬まっていたみどりだったけど少しして・・コクリと頷いた。
カラオケを出て、車で近場のラブホへ移動する。
移動している間みどりは無言で俯いていたが、ホテルに着いてエンジンを切った直後にみどりを抱き寄せてキスすると、俺の背中にぎゅっと腕を回して応えてきた。

「あと少しだけ、待ってね。」

そう言うとまた頷くだけのみどりだが、随分ソワソワしているように思えた。
部屋に入りベッドサイドまで行くと、俺はみどりを抱き寄せてキスをする。
そのままゆっくりと服を脱がせていくと黒のTバック。

脱がせている途中にケツに顔を埋めてみると、可愛らしく声を上げた。
全て脱がせるとベッドに四つん這いにし、ケツを広げ舐める。
ケツを軽く叩きながら、マ◯コに指を入れかき混ぜた。
どんどんとトロトロになっていく。

今度はみどりにフェラをしてもらう。
ゆっくり、でも飲み込まれるような勢いで口の中に入れられとても温かい。
そのままシックスナイン。
また指でマ◯コをかき混ぜると、みどりはチ◯コを握りしめたままイキまくった。

背後から抱きしめた状態で胸とクリを刺激しながら・・

「ねえ・・欲しい?」

そう聞きながら焦らす。
初めは恥ずかしがって答えないみどりだったけれど、焦らされるのも我慢出来なくなったかな。

『欲しい・・欲しいのぉ!』

無事言ってもらえた頃には、俺のチ◯コはビンビン。
トロトロマ◯コに一気に挿入した。
奥まで入れて、そのままあえて動かずにみどりが自分で動くのを待つ。
物欲しそうに抱きついてくるみどり、それには応えずただチ◯コをピクピク動かす。

少しすると、耐えきれなくなったのかみどりは腰を動かしだした。
ゆっくり、ゆっくりと。

その最中に痙攣しだすみどり。
両手を上げさせて、脇を舐める・・乳首を噛む。
舌を絡めてキスをする。

対面になってみどりの中に入る。

『女として終わったかなって思ってたの・・ずっと寂しかった。』

腰を揺らしながら、みどりはそんなことを言う。
腰はずっと、揺らしたままだw

お風呂の準備ができたのでその体勢のままみどりを抱え浴室へ。

『ぁっ・・っ、こんなの、初めてっっ!!』

『気持ちいいぃっ!!』

お風呂では、ボディソープを使ってローションプレーをしたり、パイズリしてくれたり・・鏡の前で立ちバックでイカせた。
鏡に映る姿に興奮したようだった。
でも俺はまだイカない・・ビンビンの状態で浴室を出る。

「乗ってくれる?足、開いて。」

M字騎乗位をリクエスト。
恥ずかしそうにしていたので、あえて自分でクリをいじらせた。

「ひとりエッチするときみたいにやってみせてよ。」

『そんなこと・・しないから。』

そうは言いつつも、クリと乳首をいじりながら俺の上でえびぞりになるみどり。

「今やってるじゃん。」

そう言うと今度は、

『・・たまに、ね。』

言ってることが変わったw
それでも俺はまだイカない。

自分の愛液でヌルヌルになった俺のチ◯コを舐めるみどり。

『すごいねっ!』

妙に嬉しそうに、激しくフェラ。
更にヌレヌレになった状態から、みどりの希望でバック。
そこでようやくイッた俺、みどりも一緒にイッた。

その後は正常位で・・また焦らす。

『ぁっ・・気持ちいいっっ・・!!』

『ダメっっ、イくっ、イッちゃうっっ!!』

『ぁぁんっ、すごい・・っ、もういっぱいっ!』

最初はあんなにだんまりだったのに、最後にはよく喋る。
というか、よく叫ぶようになったみどりだった。

最終的に俺は2回イッた。
みどりの方は・・何度も、何度もイッていた。

『また会ってくれる?』

そうお願いされるも即答はせず・・

「連絡するよ。」

そう返した。
焦らして焦らして焦らして、それでみどりはどんどんエロくなる。
もちろん会うつもりではいるけど、これからも更に焦らすつもりw


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