我が家に居着いた家出人妻

少し前に、アキラの友人のコウタの体験談を紹介させてもらったことがあった。
家出少女がメイド似・・なんて話だ。

少し状況は違うが、今回俺は家出人妻を発見して・・興味本位で家に招いてしまった(笑)
彼女の名はまゆり、結婚して2年目という21歳の人妻だ。

『現在家出中の既婚者です。
勢いで出てきてしまったため財布も持っていなくて・・
どなたか今夜泊めていただけませんか?』

・・そんな感じの内容で泊まる場所を探していたようだった。

「お困りですか?うちで良ければ自由に使ってもらって大丈夫ですよ。
できるなら、ご飯作ってもらえたりするとありがたいです。」

家出中の子ってことへの興味、あとは・・人が作る飯が恋しかった(笑)
最近は仕事が忙しいのもあって外食も中々行けず、もちろん自炊する元気などない。
その結果日々コンビニ飯・・まずいとは言わないが、やはり味気なかった。

『ありがとうございます!!ご飯作るので、よろしくお願いします。』

「こちらこそ、料理お願いできるの嬉しいです。
今から迎えに行きますね。」

実際に会ってみると、人妻と言うには幼すぎるくらいに若い子だなと感じた。
まあ・・実際まだ21で結構若いと思うけれども(笑)

大きくパッチリ二重の目に、黒でゆるいパーマの髪。
可愛らしい雰囲気の子だった。

我が家は冷蔵庫が空っぽだったので、家に案内する前に料理の材料やその他必要なものを買い揃える。
そんな時間はまるでデートのようで・・悪い気はしはなかった(笑)

『あの、お酒買ってもいいですか?』

気晴らししたいんだろうな・・
せっかくだしたくさん気晴らしすればいいと思い、

「好きなだけ買っていいよ。」

別に金を持て余しているわけではなかったが、余裕があったのでそう答えると、満面の笑みでお礼を言われた(笑)
帰り道、歩きながらいろいろと事情を聞いた。

同い年の旦那とは高校時代からの付き合いで、卒業後結婚したはいいがその旦那はこれまでに何度も何度も浮気をしているという。
それも・・結婚してから。
遊びたいざかりだろうし、若いうちから結婚してしまえばそうなるのも分からないではなかった。
でもここではまゆりの気持ちを尊重して言葉をかけてやる。

「ほら、お酒も買ったし、今日はこれでも飲んでいろいろ発散させなよ!」

『ありがとうございます。そうさせてもらいますね!』

そうして家に着くと、彼女は早速ご飯を作ろうとしてくれる。
でも仕事から帰ってきたばかりだったので、一先ず風呂に入って楽な格好をしたかったので俺は風呂に。

「俺先に風呂入っちゃうから、ご飯はまだ大丈夫だよ。
まゆりちゃん、お酒でも飲んでゆっくりしてて。」

そういうと、まゆりは笑顔でお礼をいうと先程冷蔵庫にしまったばかりの酒を出してきて飲もうとする。
それを確認すると、俺は風呂へ。

そんなに長風呂なわけでもないので、せいぜい20分位?で出る予定だった。
でも体を流していると扉越しに声をかけられ・・びっくりした(笑)

『あの、よかったらお背中お流しします。
こんなに良くしていただいて何もしないのも申し訳ないので・・』

そう言って・・俺はまだ返事をしていないのだけれど勝手に入ってくるまゆり(笑)
上はキャミソール、舌は裸足にスカートと言ったちょっとエロい格好で入ってきた彼女。

俺だけ真っ裸でこれはなんか・・と思い、

「スカート濡れちゃうんじゃない?それだけ脱いじゃえば?」

というと、恥ずかしそうにしながらもスカートを脱いで戻ってきた。
キャミの中に随分と大きそうな胸が見え、舌はTバック・・このエロさに俺のチ○コは反応してしまう。
でもそれを隠しようもないわけで(笑)

まゆりは、俺のチ○コをチラチラ気にしつつ、両手にボディーソープをつけて背中を洗ってくれる。

「・・前も、洗ってくれる?」

試しにそう言ってみると、

『はい・・』

少しためらいがちにそう返事をすると、肩から少しずつ下に降りてくるように洗い出す。
乳首に触れた瞬間、わざとらしく感じたように反応してみせる。
もともとそこまで感じないのだけれど、そうしたときの彼女の反応が見たかったので(笑)

『・・ここ、弱いんですか?』

「ごめん・・ちょっと気持ちよくなっちゃって。」

『私もそこ弱いので・・わかります。』

「そこって・・どこ?」

ちょっと意地悪な質問をしてみる(笑)

『・・・ここです。』

まゆりは、キャミの肩紐をずらしてみせる・・ぷるんとした柔らかそうな胸が現れた。
どうしてだろう・・すでにピクっと起き上がっている気がする彼女の乳首(笑)

「自分で、洗ってみて?」

そう言うと、両手にたっぷりついたボディーソープの泡で自分の胸を、乳首を丁寧に洗い出した。
自分で触れているというのに、体をビクンビクンとはねさせている。

そして気づけば、彼女の片手は俺のチ○コをしっかり握ってしごいていた。
随分とエッチで積極的な人妻ですねーと、ニヤけそうになるのを俺はたえた(笑)

「そこは・・1番やばいって・・」

『じゃあ・・私のおっぱいで洗ったら二人ともやばいですね。』

と言って、彼女はその大きな胸で俺のチ○コをしごき出した。
さすがに、こんなエロい体でこんなエロいことをされてしまうと俺だって全く抑えが効かない。

「まゆりちゃん・・ここに両手ついて立って。」

壁に両手をつかせ俺に背中を向けさせると、彼女のTバックをずらし入れようとした。

『あっ・・そんな、だめです。』

なんて口では言いながらも、彼女は自らケツを突き出し、チ○コを欲しがっているかのようにマ○コをぱっくりと開いて見せた。
なんなのこのエロ娘ww

もう我慢してやる必要もないか・・と思って、俺は思い切り彼女を突く。
何度か体位を変え・・最後は顔射してやった。
それまでに、まゆりも3度はイッたようだった。

最終的には浴室に3時間くらいいたんじゃないかな?
それから、少し冷えてしまった体をシャワーで温め直し風呂を出る。

その後ご飯を作ってくれている間もちょいちょいちょっかいを出してはセックス。
嫌がられてしまえばそれまでなのに、どうしてか彼女はセックスに以上に積極的な気がする(笑)

結局この日寝る前までに6回くらいセックスした気がする・・流石に疲れ果ててお互い泥のように眠った。

朝起きると、台所からいい匂いが・・彼女は先に起きて食事を用意してくれていた。

『おはようございます。
昨日は・・ありがとうございます。』

「こちらこそありがとうね。
ご飯も美味しかったし、セックスも気持ちよかったよ。」

・・なんて答えてみると、彼女は顔を赤らめながらこう言う。

『私も・・気持ち良かったです。よかったら・・また。』

それから数日経ったが、彼女はまだ俺の家に居座っている。
仕事が終わって変えれば美味しいご飯を用意してくれている。
それと・・俺とのエッチにハマってしまったようで・・

『今度は、コスプレしてやってみたいです!!』

いろいろと乗り気のまゆりだ(笑)
あまり長く居座られるのはあまり得意ではないが、暫くの間は彼女との生活も楽しいかもしれないな(笑)


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