一生懸命リードしようとしてくれる年上のお姉さん その1

今日は俺の友人、アキラのPCMAXでの体験談を紹介しようと思う。
童貞を卒業してからまだ半年経っていないはずなのに、随分と出会い系にもエッチにも慣れてきたらしいし。
という点も含めて話を聞いてきたので、ちょっと長くなるかも知れないが良かったら読んでって下さい。

会ってきたのは、30歳で専業主婦のこずえ。
旦那さんが浮気常習犯で1年以上のセックスレス状態。
離婚して一人になる勇気はないけど、完全家庭内別居が続く現状に疲れ切って出会い系に手を出したらしい。

年齢差が大分あるので、話が合うか少々不安はあったらしい。
でもやり取りしている感じは特に問題もなく楽しく会話できていたみたいで、仲良くなるのはあっという間だった。

「良かったら、写メ交換しませんか?」

アキラからそう言ってみると、

『いいけど・・私そんなキレイでもないし幻滅されないかな・・?』

少々不安そうな所を、そんなことないと伝えると渋々・・だったのかな。
写メを交換できた。

「えっ、全然キレイじゃん。
年より若く見えるし、お姉さんって感じ。」

『そっかな?ありがとう。
アキラくんこそかっこいいね!
何ていうか、癒し系な感じかも♪』

お互い写メ交換も済ませ前より距離感が縮む。

『なんかね、お姉さんって呼ばれるの照れるんだけど・・嬉しいんだ。』

こずえさんって呼んだり、お姉さんって呼んだり・・呼び方が定まらなかったアキラだけど、そんなことを言われてお姉さんと呼ぶことにしたらしい。

『でも、たまに名前で呼ばれたら逆にドキッとするかも♡笑』

「そうなんだ~、覚えておきます♪」

1週間程度やり取りを続けるうちに、エッチな話題も出てくるようになる。
相変わらず付き合ってる人がいるわけでもないようで、一応セフレはいるみたいだけど基本的に右手が恋人状態のアキラ(笑)
旦那との現場の話を聞いていたので

「俺で良かったらたくさん慰めてあげるよ。」

なんて言ってみる。
少し照れた様子を見せていたけど、多分彼女も乗り気だったろう。
忙しい時期があったりしてたまに中々連絡できない日があったりすると・・

『アキラくん、忙しいのかな?』

なんて、様子をうかがう連絡が入ったりして・・軽く依存されているのかもな。
もう明らかに好意を持たれてるなと確信を持てるまでになって、ついに誘いの連絡を入れたのが先週。

「お姉さんにどうしても会いたいんだけど・・俺と会ってくれる気ない?」

少し甘えた様子も表現しつつ、そんな電話を入れてみる。
いつも以上に高い声で興奮気味に返答が返ってきた。

『私も・・会いたい。
でもねアキラくん、私アキラくんが思ってるような美人さんじゃないよ?』

「外見どうこうじゃないの。
俺はこずえさんだから会いたいの・・直接会って話したりしたいんだよ。」

慎重な反応を返してくる彼女に、押しすぎず引きすぎず、でも粘り強く誘い続けると

『わかった。会って好みじゃなくても帰っちゃったりしないでね(笑)』

そんな感じで、やっと会う約束をすることが出来た。
当日・・あまりガキ臭く見えないように落ち着いた服装で待ち合わせ場所に向かう。

先週末の夕方、人気の少ない公園の駐車場で待ち合わせをした。
待ち合わせの10分前くらいに到着すると、既に彼女は先に来ていたようで辺りをキョロキョロ・・

ちゃんと来てくれたことに安心したアキラは、車に乗ったまま電話をかける。
普段は車にあまり乗らないアキラだけど、この日はかっこつけたかったのか車を用意してったらしい(笑)

「こずえさん、こっちこっち。
車乗ってきて。」

予め車を教えていたようで、連絡すると彼女はアキラを見つけて助手席に乗り込んできた。

「お待たせ~。お姉さん写メの印象よりキレイですね!!
もう、やっばいくらい。」

『アキラくんったら・・そんなことないよ~(笑)』

しばらくの間、ゆっくり談笑・・ふと思い立ってアキラは行動に出る。

「あれ、まつげにホコリついてるよ。」

『えっ、うそ。』

「お姉さん、ちょっと目閉じて。」

そう言うと、素直に目を閉じてくれた。
ホコリを取るふりをして近づくと・・

チュッ

彼女を抱きしめて、触れるだけのキスをする。

『ぇっ、ちょっ・・いやっ!!』

反射的にか若干の抵抗を見せたけど、それでも期待しているような表情が隠しきれていない。
それでも態度で隠し続けようとする彼女に、寂しそうな・・甘えたような視線を向けてみる。

『・・・しょうがないなあ。手でいいでしょ?』

こういう年下の若い子をごリ押すアキラだった(笑)

「ありがとう!お願いします!!」

そう言ってジーパンを下ろすと、彼女はアキラのパンツをずらし・・既に期待で硬くなりはじめたアキラのチ◯コを握る。

『アキラくん・・おっきいっ!すごい・・。』

彼女に触れられると、一瞬でガチガチになってしまった。
お腹についてしまう程に反り返っていたらしい(笑)

おっきい・・とかすごいとか。
まるで独り言のように呟きながらチ◯コをゆっくり上下にしごかれる。

「お姉さん・・気持ちいいっ。」

シートにもたれたまま物欲しそうに見つめると、

『すっごい熱くなってる・・すごい硬いよ。』

「お姉さんの手が気持ちいいから・・チ◯コ気持ちいい。」

しごかれるたびどんどんベタベタになって、彼女の手もベッチョベチョになってしまった。

「ねえ・・キスしたい。こずえさんとキスしたい。」

そういうと、チ◯コをしごきながらキスしてくれた。

「気持ちいい・・イッちゃいそう。」

『待って、まだ我慢してね。』

そう言うと今度は亀頭にキスをしながら裏筋に舌を這わせ、一気に咥えてしゃぶりあげられる。

「ぁっ・・お姉さん、チ◯コ溶けちゃいそう・・っ!!」

『・・こんなに積極的に』

されるがままになっていると、こずえは上着を
脱ぎセーターを捲ると、ブラの上から胸を触るようにとアキラの手を誘導してくる。

『ねえ、触って♡』

彼女の胸を揉みながらチ◯コを手や舌で刺激し続けられた結果・・
アキラは胸を強く掴んだまま彼女の口の中に勢いよく放出した。

長くなってきたので続きはまた次回の記事で紹介します。


関連記事


人気の出会いランキング