ヤンキーチックな若き人妻、初めは緊張してる様子だったけど・・ その2

緊張していろいろぎこちなかったえま。
くすぐってみたら緊張も解けたようで・・いきなりすごくエッチなキスをしてくれた(笑)
前回の記事の続き、書いていきますね。

キスをしながら、随分と主張の大きそうな巨乳に手を伸ばす。
ギュッと掴んで揉んで見ると、大きいだけでなく弾力があって揉み心地もいい。

胸を持ち上げるように持ち上げると・・

『んっ・・ふぅんっ・・。』

吐息交じりにエロい声。
両方の胸を揉みながらキス・・舌をしゃぶらせていると彼女も感じ始めている様子だったので、股の間に膝を入れてみる。
寒い時期だと言うのに彼女は素足で、膝に当たるのはパンツ越しの柔らかい感触。
押し付けたまま胸を揉んでいるとそのうち・・えまは自らマ◯コを押し付けてきた(笑)

こんな可愛い子でも人のヒザでオナニーとかしちゃうのかぁ・・と俺は自己満足に浸りながら、少しヒザを動かしてみる。
そうするとその動きに合わせるかのように腰を動かし始め、舌をしゃぶりながら喘ぎだした。

「俺のヒザ、気持ちいいの?」

『ぁっ・・んんっ、はい・・。』

「えまっていやらしい子なんだね~。」

そう言いながら服を脱がせていく。
上半身を裸にしてやると恥ずかしがる様子を見せたえまだったけど、俺はお構いなしにヒザを押し付けて胸にしゃぶりついた。
大きな乳輪に小さな乳首でエロい胸・・乳首は少し固くなっていて敏感なのか吸い付くと甘い声を上げた。

パンツの中に手を突っ込むと・・うわぁ~(笑)
マ◯コは既にぐっちょぐちょ。
セックスレスという話は本当なのかもしれない。
乳首だけでこんなに濡れるものか?ってくらい濡れていた。

「すっごい濡れてるよ?ほら。」

そう言ってマ◯コを撫でると、いやらしい音が響く。

『は・・恥ずかしいから・・んっ・・やぁっ。』

「1年以上してないって言ってたけど、これまで浮気とかしてなかったの?」

『はい・・こういう出会い系で人に会うのも実は初めてで・・』

おおっ(笑)
そういうことなら、異常なまでの無防備さにも納得だ。

「じゃあ、今日はお互い気持ちよくなろうね。」

『はい・・お願いします。』

また指マンを再開すると、さっきまで以上に大きな声で喘ぐえま。
キスしながら激しく動かす。
それからクリに吸い付きながらマ◯コも刺激し続けると・・

『ぁっ・・イッ・・イッちゃうっっ・・イッちゃうからぁっ!!
はっ・・んんっ・・イクっ・・イクっ・・んん・・っっ!!!』

数分でイッてしまったようだ。
腰を動かしながらマ◯コをキューッと締めて、全力のイキッぷりを見せてくれた。
少し落ち着くと、今度はえまがフェラをしてくれた。

『あまり得意じゃないんだけど・・』

なんて言っていたが、フェラをするのは好きらしく上手い!
丁寧にじっくりと舌を這わせてくれて玉袋も舐めてくれたり・・とても愛情を感じるようなフェラ。
でも、足をぐいっと抱え上げられた時は結構恥ずかしかった(笑)

風呂の用意をしてくれていたえまだったけど、その時は風呂のことも忘れてエッチを始めてしまった。
ゴムをつけ挿入する・・突き上げるたびに揺れる巨乳をもみ上げ乳首をつまむと大きな喘ぎ声を上げて悶えた。
体勢を騎乗位に変えると、えまは恥ずかしいと言いながらも激しく腰を揺らし、軽くイッてしまったようだ。
やばいくらい大当たりだった・・そして俺も、興奮しすぎて騎乗位でイッてしまった(笑)

『騎乗位でイッてもらえてよかった!嬉しいっ!』

えまは満足げだ。
そんなこと言われてしまうと、逆に俺は恥ずかしくて仕方がなかったけども(笑)

それからベッドでくっつきながらお互いのプライベートの話をしていた。
俺は普段そういう話はあまりしないんだが、何か今回は話してもいいかなって気になってた。

まあ・・俺の話は別にいいんだけども。
えまはまだ若いのにいろいろ苦労してるな~って思いながら話を聞いていた。
旦那さんとはあまり上手くいってないようだったし。

そういうあれこれが原因で出会い系に手を出したようだったけど・・
さすがに今後が心配になったよねっていう(笑)

「今日・・初めて会ったのが俺でよかったと思うよ(笑)」

そう言って、警戒心のなさぎな所とか今後のために少しレクチャーしておいた。

『ん~じゃあ、今回みたいにするのは◯◯さんにだけにするね!』

・・いいのかなそれで(笑)
ちょっとお馬鹿なのかもしれないなこの子は。
でもまあ、誰に対してでもってんでなければ大丈夫なのか・・な?苦笑

最初の印象からはわからなかった、結構な可愛い子だったなぁ。
もしまた機会が作れれば会おうと思っている。


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