ヤンキーチックな若き人妻、初めは緊張してる様子だったけど・・ その1

先日会ってきた子は、ちょっとヤンキーチックな人妻だった(笑)
24歳のえまって子。

「写メ交換OKですか?
もしOKなら、お返事待ってます。」

先に連絡を入れたのは俺だった。
でもそこから数時間連絡は来なくて・・今回はだめだったかなと思い始めた頃、返事が来る。
これはお断り連絡かなと思いつつ内容を確認すると、バッチリ写メ付きの連絡が来ていた。

『返事遅くなっちゃってごめんなさい。
寝起きのままだったので着替えたりしてました。』

そんな可愛らしい理由も添えられていた。
少しキツそうなキリッとした目つき、細めの眉、少し明るめの茶髪でぱっと見ヤンキーっぽい印象を受けたが・・それでもとても可愛らしいと思った。
鏡越しに全身を撮ってくれたようで少しピンボケしていたが、細身の体のわりに大きな胸が目立つ(笑)
俺も写メを送るとわりと好印象を持ってくれたらしく、すぐに会いましょうという話になった。

ちょうどその日は週末・・

「今日、何時頃だと会える?」

『今からでも大丈夫ですよ。』

・・さすがに俺のほうが何も準備できていなかったので時間は2時間後、某大型デパートの駐車場で待ち合わせをした。
会う時に連絡を取りやすいようにと、えまはケー番を送ってくれたので挨拶がてら電話をかけた。

『・・もしもし?』

「あ、えまちゃん?◯◯です。番号ありがとう。
それじゃあ△時(2時間後)に待ち合わせ、よろしくね!」

軽く挨拶を済ませて電話を切った。
あれこれ準備をして、2時間後・・待ち合わせ場所には車で行った。
そこから徒歩で行ける場所にラブホがあるので、こういう時には都合のいい場所だ。

待ち合わせの10分前くらいになるとえまから連絡が入った。
到着したことの知らせと、まさかの自分の車を教えてきたえま。
随分と警戒心のない子だなと少々心配になってしまったが、おかげですぐ見つけることが出来た。

彼女の車は、いろんな装飾がしてあった・・なんかこう、ヤンキーっぽさ丸出しの(笑)
彼女を見つけ手を振ると笑顔を見せてお辞儀をしてくる彼女・・だが、車から降りてこない。
どうやら俺が車に乗り込んでくると思っていたらしかった(苦笑)

「あ・・ごめん、歩いていくつもりだったんだ。
結構近くにあるからさ(笑)」

そう言うと、えまは慌てて車から降りてきた。
先程の写メで送ってくれたのと同じ服装、ワンピースに・・サンダル。
でも一先ず胸のボリュームが抜群であることはひと目でわかった。

軽く自己紹介なんかをしつつ、ラブホまで歩いた。
ホテルの部屋に入っても、どうにも落ち着かない様子の彼女。

抱き寄せてキスでもしようと思った俺に反し、彼女はお風呂の準備を始めてしまった(苦笑)
その後もお茶を入れてくれたりして・・ひたすらウロウロして落ち着かない。

しばらくするとやっとベッドに座って落ち着いたようだったので、抱き寄せてキスをした。
緊張しているのか、キスもたどたどしいえま。
それでも、舌を入れるとそれに答えようと一生懸命絡め返してきた。

「えま、緊張してる?」

『あ・・はいっ・・。』

そうか、緊張してたのね。
もしかして今までの行動全部緊張してたからかな(笑)
そう思ったら、そういう態度も含めて可愛らしく思えてきた。

「じゃあ、くすぐってあげる。」

『えっ!?』

きょとんとしたえまを、俺は思いきりくすぐった。

『いやっ・・ぎゃっははははははっぅぅ・・やめっうふっ・・くすぐったぃ・・っっほんとやめっ・・!!』

ひとしきりくすぐると・・ちょっとくすぐりすぎたのか涙目になって息を整えるえま(笑)
でも俺は、緊張してる子にはくすぐっちゃうのが1番手っ取り早いと思ってる。

「ちょっとやりすぎたかな?ごめんね。
でも・・緊張解けたんじゃない?(笑)」

『はあ・・はあ・・あ、はい(笑)』

「もしまだ緊張してるようなら、またくすぐるからね。」

『ええっ!?
勘弁してください(笑)』

さっきまでに比べて、会話も随分とスムーズになった気がする。
そして笑顔も自然になったんじゃないかな(笑)

さて、緊張も解けたわけで改めてキスをする。
すると今度はえまの方から俺の舌をじゅるじゅるとしゃぶってくる。

「何、旦那さんともこんなにエロいキスしてんの?」

『ん~わかんないです。最近してないから・・。』

「こんな可愛い奥さんがいるのに!?」

『かっ・・可愛くないですよぉ!』

あ、照れた・・可愛い(笑)

「充分可愛いよ?まさかセックスレスとか言わないでしょ?」

『えっと~、もう1年以上はしてないです。』

まじかぁ・・こんなに可愛い子相手に、旦那は何してるんだろうね。
さて、ここから盛り上がってくるところですがまた続きは次回の記事で!


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