ドMな欲望をさらけ出す人妻

去年の夏頃・・だったろうか、よく会っていた女がいる。
42歳の人妻、あきな。

子供が2人いるがもう手のかからない年齢で、時間を持て余しているような女だった。
そんな彼女とは、ここ何ヶ月も連絡をとりあうことがなく疎遠になっていてもう会うことはないだろうと思っていたんだが、数日前に突然連絡が来た。

『ご無沙汰しています。
よかったら、久しぶりにお会い出来ませんか?』

特に断る理由もなかったのでOKして、週末の夕方から待ち合わせをした。
彼女にはある性癖があった。
基本的にドMで、調教・・というか調教っぽいプレイ、露出をするなど羞恥プレイを好む女。
以前は週1程度で会っていて、その時もそんなプレイの相手になっていた。

最初性癖を聞いた時はただ単に興味程度だったが、今ではそんな欲望をさらけ出している彼女を可愛らしいと思うようになった。
久しぶりに会ってきたが、やはり可愛いという印象が強かった。
見た目もまあ、可愛らしい雰囲気があるから余計に。

『あの・・久しぶりに、アレを使っていただけませんか?』

彼女のほうがいくつも歳上なのだが、知り合った頃からずっと敬語だ。
ちなみにアレというのは、遠隔操作可能なリモコンバイブのこと。

「じゃあ、準備してきてくれる?」

トイレにいくように促す・・俺からの指示をもらうまで大人しくつけずに待っているんだから、可愛いものだろう(笑)
少しして戻ってきた彼女はこう言う。

『これまで通り、下着は脱いでパンストだけにしてきました。』

「相変わらず、淫乱な奥様だね〜。」

パンツを脱ぎ、マ○コの中にはバイブが押し込まれている。
そこにストッキングだけを履いた状態・・バイブが落ちてくるようなことはないが、変態な気分だけはすごそうだ。

それから、まっすぐホテルに向かうことはない。
お茶をしたり、デパートを回ったり・・時折恥ずかしそうにうつむいて歩く様子もあった。

歩きながら、俺に見えるようにスカートを捲ってきたりする。
もちろん、そこにパンツはなくストッキング越しに丸見えなのだが・・

「あきなは相変わらずかわいいね〜。何?欲しくなっちゃったの?」

『あ・・はいっ、欲しいです。』

そう答えるあきなを連れてホテルに入ったのは、合流してから3時間も経った頃だった。
スカートの中身を確認してみれば、太ももまで愛液が垂れてきている状態だった。

しばらくはそのバイブを入れたままで、お仕置きしたり俺のを咥えさせたり・・
まあほんといろいろしたんだが、あきなといると俺のSっ気が悪化するようで彼女は大喜びだった(笑)

デートの真似事をして、お仕置きして、少し雑に扱われるのも好きなようで、そんなエッチでその日は終えた。
そんな感じで恥ずかしがりながらも嬉しそうにする彼女を眺めているのはわりと楽しいものだった。
またしばらくは、あきなと遊ぶのもいいかなと思っている。

ホテルではともかく、街中でまであんなアブノーマルなプレイをしたがる女は中々いないので、こちらも全力で楽しませてもらっている。
制服を着たり・・そういうプレイも燃えるんだそうで、今度はそういうのもしてみたいんだそうだ。


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