俺の友人(人妻)が出会ってきた話

今回は少し珍しい目線のものを書かせてもらおうと思う。
俺の友人で27歳の人妻サツキ・・今回は女目線での体験談を語ろう。
旦那とはもうすっかりマンネリ夫婦状態で、寂しさから出会い系に手を出したと言う。
写真は・・話を聞くために会った時にこっそり撮らせてもらったもの(笑) 

会ってきたのは、2つ年上と言ってたから29歳かな。
名前はたける、住みは少し遠かったようだが同じ高校の卒業生だということが分かって共通の話題で盛り上がれたのが仲良くなったきっかけ。

サツキはあまりコマメな連絡というのが得意ではない・・ので、ゆっくりと時間をかけてやりとりをしてきたらしい。
たけると知り合ったのは実は半年以上も前のことらしい。
サツキの悩みを聞いてくれたりもしたようで・・

『彼と話してる時間はすごく気持ちが楽だったし・・彼との時間がすごく楽しみになっていったの。』

なんて、サツキは話していた。
家庭でのあれこれでストレスも溜まっていたようだし、そういうのを吐き出せる場所でもあったのかもしれない。

3ヶ月ほど前・・去年末頃に始めてたけると会ってきたらしい。
予め食事をして解散くらいの話をしてはいたらしいが、たけるはもちろんヤル気で来ていたようで不機嫌にさせてしまったらしい。

居酒屋で食事を済ませながら酒を飲み、わりといい雰囲気で寄り添うようにして話をしていたんだという・・
男ならそりゃ期待してしまうだろうな(笑)
でもいざそういう話になったら、

『そういうのは、ごめんなさい。』

旦那に悪いという気持ちがまだ捨てきれず踏ん切りがつかなかったようだ。
散々期待させられて断られたらそりゃあ機嫌も損ねるよな(苦笑)

それから先は、何度連絡をしても返事をしてくれなくなった。
サツキは、連絡がつかなくなって初めて気付いたことがあったという。
いつの間にか、たけるとの時間が精神的に大きな支えになっていたと。

今月に入って、酔った勢いで久しぶりに連絡を入れてみる。

『近いうち、またお会い出来ませんか?今度はもう逃げないので。』

ダメ元で送ってみたらしいが、ヤれるとなれば男は来るだろうよ。

「そういうことなら、今週末はどう?また無理とか言い出すのはやめてね(笑)」

そうして、その週末会うことにした。
ずっと踏ん切りがつかなかった旦那以外とのエッチは、一応彼女なりに踏ん切りをつけて行ってきたらしい。

『私だって少しくらいハメ外してもいいんじゃないかって。』

まるで自分に言い聞かせるような感じだったが、覚悟を決めた。
会うとその日は、どこかによることはなくラブホに向った。
予め食事は済ませてからの集合にしたらしい。

最終的な結果から話すと・・

『すごくドキドキしたし・・すっごく良かった。』

らしい。
旦那とはもう1年半以上エッチしてなかったというし、久しぶりだったからというのはあったのかもしれないが、そのたけるも上手かったのかもしれない。

ヤッてしまった後になってからも、

『彼イケメンだったし・・見つめられると吸い込まれるような・・
でも、罪悪感はあるんだよ。あるんだけど・・でもね・・。』

言い訳だらけだった(笑)
女はこういうことに何かしら理由をつけたがる人が多いと思うし、仕方ないのかもしれないけど。

会ってきたその夜感じたことは、

『この人遊び慣れてるのかな?・・この人めちゃくちゃ上手い。』

ということだったらしい。

ホテルに入ると先にそれぞれシャワーを浴びベッドへ戻る。
先にシャワーを浴びて待っていたたけるに「おいで。」と手で呼ばれてベッドに行くと、ゆっくり巻いていたバスタオルを剥がされ抱きしめられた状態で体に触れてくる。

『触れ方がエッチで、触れてくるところも・・私のいい所を全部知ってるのかなってくらいピンポイントに気持ちいい所を攻められて・・。』

ゆっくりと焦らされながら愛撫されたあと、フェラを求められる。
そこで驚いたらしいのが・・とにかく巨根(笑)
そんなに男経験があるわけではないらしく、旦那と比べて・・と言っていたけれど随分太くて先も大きかったと興奮気味に話していた。

口いっぱいに入れてジュルジュルと味わうが、あまりの大きさにフェラをしながらマ◯コがヒクつき出す。
まだまだ余裕そうな表情を見せつつも、チ◯コは益々硬くなり・・

「入れるよ。」

少しするとゴムをつけて正常位で挿入。
これまでに、愛撫を重ねられた上にフェラで感じてサツキのマ◯コはグッショグショだったらしいが・・大きすぎて苦しかったという(笑)

それでも少しずつ、少しずつ腰を動かしてなんとか奥まで入る頃にはマ◯コはキュッキュッと期待しまくってる状態。
遅いペースで腰を振ってもらうと、擦れて少し痛いと感じつつも気持ちいいところにあたって最高に気持ち良かったという。
慣れてくると速度を上げ・・そんなエッチを2回ほど繰り返した頃にはサツキはぐったりとしてすぐには動けなかった。

少しして立ち上がってもよろけてしまう状態。
最終的には、たけるは機嫌を損ねることもなく

「今日はありがとう、またね。」

と言って去っていったらしい。
それからも二人のやり取りは続いていて、サツキもまた会いたいと言っていた。

『中はヒリヒリするし、体中筋肉痛だし(笑)
でもあんなに太くて硬いもので激しくされて・・ちょっとクセになっちゃったかも。』

サツキはJメールでの出会いどっぷりハマってしまったらしい(笑)


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