年下の童顔アニ声美女に筆下ろししてもらった話

今回は、・・俺の昔話をしようと思う。
実は俺の童貞卒業は、出会い系で知り合った年下の女の子が相手だった。
それが何年前・・とはあえて言わないが、相手は当時18歳のゆずき。

この頃の俺はまだ出会い系も探り探りだった。
なにせサクラが多くて‥ちゃんと女の子に会える確率も低かったし(苦笑)
だから、出会い系を始めてからもまだエッチをするところまで行ける子がいなかった。

そんな中でも、早くエッチしたいなと思う気持ちはあったわけで‥
いい出会いを求めて、ノリの軽そうな子を何人か見つけて連絡を入れてみる。

その中の一人がゆずきだった。
いきなりがっつくのも嫌だったし、

「はじめまして!良かったらお話しませんかー?」

すると、そう時間を明けずに返事が返ってきた。

『はじめまして!ぜひぜひ、こちらこそよろしくお願いします♪』

しばらくは慎重に、自己紹介や趣味の話題でやり取りを続けていた。
彼女が大分年下だとわかったのはその最中のことだった(笑)

それなりに仲良くなれた頃、何気なく質問してみた。

「ところで、ゆずきは彼氏いるの?」

『あー・・うん。』

そうか、まあ、いるよね(笑)
その時は文字でのやりとりのみだったが、ノリが良く女の子らしい可愛さも感じたのでそんな気はしていた。
けど少しだけショックに思った自分もいたと思う。

『でも今、喧嘩してるんだ。』

まだいい人でありたかった俺は、仲直りをさせようと言葉をかける。

「もう1度、彼氏とちゃんと話してみなよ。」

それから数日後、また連絡が来る。

『彼氏とちゃんと話してきた。』

ああ、きっと仲直りできたんだろうな。
今回もまた会えず終いかな・・

なんて、少し寂しく思っていると続けて、

『別れるって言ってきた。』

・・ん?なんでそーなった(笑)
仲直りの予定が終わってしまったらしい。

返事に困っていると、続けてゆずきから・・

『私には、〇〇くんがいるから♡』

・・・・・お??
流れがイマイチ読めない状況だったが、ついガッツポーズをした俺(笑)

話が繋がらなかったのと、あと嬉しい勢いで声を聞きたくなったのと・・

「ねえ、電話してみない?」

そう言ってみると、快諾してくれた。
そしていざ話してみたわけだが・・すっごいアニメ声!
あ、でも甲高い感じでなくて、落ち着いた聞いてて安心するような可愛らしい声だった。

しばらく話してると、突然ゆずきは

『◯◯くん、可愛いね!』

なんて言い出す(笑)
え?ってなった俺だけど、聞いてみると声と喋り方が可愛く感じたらしい。
今までそんなん言われたこと無いけど・・普通の成人男性の声ですよ?笑

そんな流れの勢いで、

「顔見てみたいな~。」

と言ってみると、ゆずきはあっさりと写メを送ってきた。
うん・・可愛らしい!!
あの声でどんな顔だろうと思ったが、服装は若干ギャルっぽいものの比べて少し童顔気味で、可愛らしい子だった。

俺もの見たいと言うので送ると

『やっぱり可愛い!!』

可愛い・・のか?笑
何でも可愛い言うなこの子は、と思った(笑)
世辞なんだろうとその反応は交わしつつやり取りを続けた。

ラインを交換していたので、通話やメッセージのやり取りを数日続けていると、ある時。

『ねえ、◯◯くんほんとに私のこと好き?』

唐突に、そんなことを言われた。
どうやら、やりとりがそっけないように感じたらしかった。

あー俺、やらかしたか(笑)
でもそこで必死に弁解すると、あっさり許してくれた。
その上、

『◯◯くんに会ってみたいな~。』

必死の弁解で逆に好印象を与えたのか、話はそんな展開に。
ラインの返答は嬉しさを表現しつつも冷静ぶった返しをするが、現実の俺は思いきりガッツポーズをして大喜び(笑)

その日は休日、これから会おうかという話になって近所のコンビニで待ち合わせをした。
行き先の話はまだ・・しないままにまず合流。

ほんの少しだけ、来ないんじゃ・・という気持ちを持ちつつも待ち合わせ場所に行くと、いた!!
ミニスカートからキレイな足がスラッと出ているゆずきを発見。
写メでの印象よりも更に可愛いかもしれない。

「お待たせ!えっと・・どこ行こっか。」

『待ってたよ~!!じゃあ・・ホテル行く?』

「えっ?」

あまりに急展開で聞き返してしまったのをよく覚えている(笑)

『・・なんでもないもん(笑)』

ちょっと恥ずかしくなったのか、そう誤魔化そうとしてるゆずきが可愛くて仕方ない。

「・・いいの?」

『うん♡』

気分はここで問題が発生した。
この時俺はまだ童貞・・でも隠し通しても意味がないと思い正直に告げると

『そうなんだ!
じゃあ・・リードしてあげるね。』

2人で手をつないでラブホヘ向かう。
握ってきたのは、ゆずきの方だった。

ホテルに入ると

『お風呂、一緒に入ろう。』

ゆずきに言われるがままに服を脱がせ、俺のは脱がせてもらった。
服を着ている状態では目立たなかったが、胸・・思った以上に大きい(笑)

しゃぶりつきたい衝動に駆られるのを我慢して浴室へ。
互いに体を洗いっこする洗ってやりながら・・わざとらしく乳首を弾いてみたり、こっそりマ◯コをいじってみたりした。
童貞ながら、知識だけならそれなりにあった(笑)

『ぁっ・・んんっ、だめぇっ!!』

甘く、可愛らしい声を上げるゆずきに俺は早く続きをしたくなってしまって・・

「ベッド、行こう。」

ゆずきも我慢出来なくなっていたのか、頬を紅潮させると頷き、シャワーだけで早々に浴室から出た。
ベッドに戻ると、ゆずきは俺のチ◯コを舐めだす。
焦らすようにゆっくりゆっくり・・でも丁寧に。

「お願い・・咥えて。」

俺の言葉に応えるようにゆずきはチ◯コを咥え、ジュポジュポと音を立ててフェラしてくれた。
気持ちよくて、短時間でイキそうになってしまう(笑)

「ゆずき・・イキそ。」

そう言うと、彼女はフェラを中断して何やらゴソゴソ・・

『イクなら、私の中でがいいな~♡』

チ◯コにゴムをつけられ、そのまま騎乗位で挿入。
浴室で少しイジった以降、対して彼女のマ◯コにはイジっていないのに‥随分すんなり入った気がした。
俺を見て、感じてくれたんだろうか。

とはいえ・・最中はそんなことを考える余裕などなく、きつく締め付けてくる彼女のマ◯コに・・数分でイカされてしまった。

「・・ごめん。」

『ううん、初めてだもんね。
気持ち良かった??』

そう言いながらぎゅーっと抱きしめながら頭を撫でられた。
ゆずきの方が思いきり年下なのに、俺の方が年下みたいだな(笑)

その後お掃除フェラをしてくれて、最終的に4回した。
その、4回目。

『ねえ、生でしてみたい。』

まさかのゆずきからのお誘い(笑)

『・・・だめ?』

そう、可愛く首を傾げながら言ってくるんだから、断れる男なんていないだろ!!笑
1度だけ、生で挿入した。

やはり生だと気持ちよさが尋常じゃなかった・・数回腰を動かすだけでイキそうになる。
ので、結局ゴムをつけて突いた。

『わがまま聞いてくれて、ありがとう♡』

行為を終えると、そう言って俺に抱きついてくる。
・・本当に可愛い。
こんな可愛い子相手に、彼氏は何考えてんだろうなんて思いながら俺も抱きしめ返した。

その後もしばらくは連絡をとっていたんだけど、ちょっと忙しい時期が続いて今では連絡を取ることはなくなってしまった。
でも一先ず、あんな可愛い子に筆下ろししてもらえたのはありがたい話だった(笑)


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