セックスレスの寂しさからエッチな一夜を求めてくる美女

今回会ってきたのは38歳で人妻のゆうこ。
旦那さんと子供は実家に遊びに行っているらしい。

「せっかくだから、友達とゆっくりしてなよ。」

なんて、旦那さんに言われたらしいのだけれど・・まさか出会い系で知り合った男と会っているなんて思いもしないだろうな(苦笑)
でもそんな選択をしたところを見ると・・欲求不満なんだろうなと想像していた。

ある週末の夜、駅で待ち合わせる。
予め写真を交換していたので、お互いすぐに気づいた。

『こんばんは。ゆうこです。』

先に話しかけてきたのはゆうこだった。
上品な印象で、写真での印象より少し可愛らしく思えた。

「一先ず、食事しましょうか。」

『ええ。』

個室のある雰囲気のいい店で食事をしながら酒を飲む。
酒が入ればエッチな話題も出てくるわけで・・

『こんなに思い切り笑えたの、久しぶり。』

「俺もですよ。」

なんだか、ただただ楽しかったと思う。
それから二人ともいい感じに酔っ払って・・2人でホテルへ向かった。
上の方の階の部屋をとっていて、そこから見える夜景にゆうこも嬉しそうにしていた。

先にお互いにシャワーを浴びてすっきりすると、改めてワインで乾杯する。
ベッドで並んで座って談笑していると・・

「AVでも見ます?(笑)」

どちらが先に言い出したんだったか・・ちょっと覚えていないのだけど、そんな話になり15分くらいだったろうか。
2人で黙ってAVを見ていた。

ちょっと気分も盛り上がってきて、ゆうこにキスをしてみると・・彼女は上品な、でも熱っぽい表情で俺を見ていたように感じた。
俺は我慢できなくなってしまって・・

「ねえ、こっち来て?」

窓辺にゆうこを誘い、カーテンを開けてまたキスをする。
服を脱がせていくと・・柔らかそうな胸が見えてくる。
俺のチ◯コもジーパンの中で大分苦しくなってきていて・・
俺はそのまま窓際で彼女の胸に吸い付いた。

『ぁあんっ・・ぃやっ・・誰か見てるっっ!!』

「大丈夫でしょ、距離があるから・・見えないよ。」

嫌なんて言いながらも、誰かに見られるかもしれないという思いは彼女を興奮させたのかもしれない。

『で・・でも、気持ちよくなってきちゃったっっ。』

少し恥ずかしそうにそう言ってくるので、俺は少しゆうこをイジメてみたくなる。

「もっと感じさせてあげるから、どうしてほしいか言って?」

『ぁっ・・ぁあん!
私が言うの?は・・恥ずかしいっ・・。』

「口があるんだから、ちゃんと言って。」

『え・・でも・・ぜ、全部・・っ。』

「欲張りっ(笑)」

そんな会話で、さらに恥ずかしそうな表情を見せるゆうこに俺は更に興奮する。
彼女の希望通り、体全体を舌や指で徐々に攻めていった。

ゆうこの声も更に大きくなり、吐息も激しくなっていく。

「可愛い喘ぎ声。」

『そ・・そんなこと。
ぁあっ・・いやぁんん・・っ!!』

「もっと声が聞きたいんだけど、どうすればいい?」

『え・・ぃやっ・・もうどうにでもしてっっ・・。』

「じゃあ・・ここは?」

そう言ってマ◯コに触れてみると・・ヌルっどころではない(笑)
溢れて止まらない様子でびちゃびちゃといった感じに濡れていた。

「だいぶ興奮してるね。」

『だって・・その手と舌が気持ちよすぎるんだもの・・。
ぁっ・・ぁああん!!だめっっ・・んんっ。』

指でマ◯コを掻き回すと、声を上げて感じつつもどこか物足りなそうな表情を見せた。

『もう・・欲しいの。』

「じゃあ、俺のをきれいにしてくれる?」

そう言うと、ジーパンの上から股間を擦りだした。

『早くちょうだい?
お願い・・欲しいの。』

俺のジーパンをおろし始めた。

『ああっ・・主人のより大きい。』

「そう?でもこれがゆうこの中に入るんだよ。」

『・・もう、想像しただけで・・濡れてきちゃう。』

そう言いながら俺のチ◯コを舐め回す。

「ああ・・気持ちいいっ。」

『玉の部分も気持ちいいの?』

「うん、すごく気持ちいいよ。」

するとゆうこの舌が玉袋を強く吸い上げる・・これがバキュームフェラというものか・・これは、気持ちいい。

「そろそろ・・入れてあげよっか?」

『うん・・入れて。待ってたの。』

そう言うと、窓に手をつかせて後ろから一気に挿入した。
するとゆうこは体を反り返しながらびっくりしたように大きな声を上げた。

『ぁあああああっっっ!!いいっっいいのぉ!!
ぅぁっ、ぁああああんんっっ!!』

「ゆうこ、すごくいいよ。締まり、すごくいい。」

『そんなことっっ、恥ずかしい・・言わないでぇ。』

そう言いながら、ゆうこは更に強く締め付けてきた。

『ぁああっっ、私もう・・もうだめっっ・・!!』

「イキそう??」

『ぁっっ、だめっっ、イッちゃうぅぅ!!!』

・・速度を上げゆうこを突き上げると、ゆうこは先にイッてしまった。
俺もイッてしまいそうだったので、ここで小休憩。
窓辺に倒れ込んで動けなくなっているゆうこを抱き寄せ、

「最高だったよ。」

『外から丸見えじゃない・・恥ずかしいわ。』

「誰かに見られてると思うと、興奮してこない?」

『・・・・。』

何も答えないゆうこだったけど、それは嫌がっているというよりは恥ずかしがってるだけのように思えた(笑)

「ゆうこを見てオナニーしてる人がいるかもよ?」

『もうっ・・スケベ。』

その後布団に入りまたワインを・・口移ししながら飲んでいると俺はまたムラムラしてくる。
キスをして、体中を愛撫し始めた。

それに答えるかのように体を反らせるゆうこ。
その後は騎乗位、バックで何度も行き、最後に正常位で一緒に果てた。

その後は二人とも疲れ切って眠ってしまい、気がつくと朝だった。
そこにゆうこはいなかったけれど、そこには置き手紙。

『先に帰ります。また連絡します。』

年上の女性だったが、随分と可愛らしくていい女だったと思う。
また近いうちに、会ってみたいと思っている。


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