訛りが可愛い、処女の女子大生

『知的で常識のある、年上の方と知り合いたいです。』

そんな女子大生、21歳のしのを見つけた。
知的・・である自信はないが、バカではないと思ってる。
少しでも知的な印象につながるだろうかと、メガネをかけた写真を添えてみた。
それが、吉と出たらしい(笑)

『ぜひ、仲良くして下さい!!』

どうやら、メガネをかけた俺の写真の顔はしのの好みだったらしい。
かなり気に入ってくれたようだ。

それから数日後、LINEを交換し電話をしてみる。
最初に受けた印象は、時々出る訛りが可愛いということ。

同じ県内の子だが出身は九州の方らしく、言葉の所々に«~けん»と付く(笑)
それと、どこかで聞いたことのある声によく似てるな~と思っていた。
後になって思った、上◯彩だわ!!笑
電話でそれなりに距離感は縮まった頃、週末に飲みの約束をした。

しのがやたら期待してる態度が気になるところだが・・ヤレるならヤルつもりだ。

待ち合わせは駅前。
少し待っていると、辺りをきょろきょろ見渡しながら歩いてくる女が・・しのだった。

『あの・・◯◯さん?しのです。』

思ってたより、全然可愛らしい子だなと思った。
でも気になったのは、会う前と比べてしののテンションが思い切り落ちているように感じたこと(苦笑)
・・写メの印象とそんなに違っただろうか(笑)

『オシャレなお店がいいな。
大衆居酒屋はご飯、美味しくないから。』

しのがそんなことを言うので、ここでもないあそこでないと数件居酒屋を彷徨って・・
やっと見つけた、小洒落た創作料理居酒屋に入った。

「何飲む?」

『ビール!』

1杯目からビールを頼むしの・・小洒落たもクソもないな(笑)
酒を飲みつつ、いろいろと小洒落た料理を食べながら談笑。

しのの学校の話なんかを聞く・・たまに出る訛りが可愛かった。
なんだか、歳の離れた妹と話してる気分になってくる。

2.3時間経った頃だろうか、二人ともいい感じに酔っ払って店を出た。
駅の方に向って歩きながら、手を繋いでみる。
・・嫌がる様子はなく、むしろ握り返してきた。

「ラブホ、行く?」

この流れならすんなりGOサインが出ると思ったのだが、予想外の返答(汗)

『私実は・・今まで誰とも付き合ったことなくて、
そういうのよくわからないんだよね。』

あー・・そう。
そういう感じならな、やめとくか。
そう思って帰り道を向かおうとするが、

『でも、興味はあるんだよね。』

・・あー、行くの?行かないの?(笑)
ツッコミを入れたくなるのを堪え、結局ラブホへ。

入室後、少しの間テレビを見ながらゴロゴロ・・
ふとしのを見ると、目があったので抱き寄せてキスしてみる。

もしかしたら、キスも初めてだったのだろうか。
ハァッ・・ ため息のような声を漏らし、しのは俺の胸に顔を埋めてきた。

・・なんだ、可愛いな(笑)
俺みたいな出会い系で会った男が初めてでいいんだろうか。
なんて少しの罪悪感も芽生えつつ・・いいか。

舌を絡めてみると・・なんだかAVみたいに舌を絡めてくるしの(笑)
及ばずながら、ベロチューの仕方を教えながらキスしてみたり・・

『あの・・ね、好きになっちゃった。』

ん?

『あ・・キスが、だよ、キスが。』

慌ててそう言った。
さいですか、キスがですか(笑)

10分程度キスをしていると、感じているのか・・しのは息を荒くしていた。
そのまま服の上から胸を触る・・Cカップくらいかな?
強弱をつけながら揉むと、どんどん息は荒くなる一方・・

『はぁ・・ぁっ・・はぁん・・』

時折甘い声を上げながら感じているしのを観察する。
恥ずかしそうにはにかむと、また俺の胸に顔を埋めてくる。

・・ほんと可愛いな(笑)

服を脱がせ、ブラを外す。
恥ずかしそうに、落ち着かない様子を見せた。
スポーツをやっているのか、全身いい感じに引き締まっていて健康的なエロさがあった。

胸を揉み、体のいろいろなところに舌を這わせる。
舌が動くたびに体をビクつかせて反応する。

しのを後ろから抱きしめて胸を揉む、乳首を刺激する。
首筋を甘噛みすると、更にその声は大きくなった。

パンツの上からマ◯コを撫でてみる。
もう・・下着の意味が無いくらいぐっしょりだ(笑)

パンツを脱がせ、マ◯コを指でグチュグチュと掻き回す・・初めは1本から。

『ぅぁっ・・やっ・・その音、いやぁああっっ!!
はっ・・恥ずかしいぃぃっっ・・!!』

嫌がったって、なるんだから仕方がない(笑)
嫌がりながらも感じているようでマ◯コはどんどんヌルヌルになっていく。

もっと気持ちよくさせようと、指での刺激を与えつつクンニ。

『やっ・・ダっ、ダメっ、ダメよっっ!!』

連呼され足を思い切り閉じられる・・苦しいやめてくれ(笑)
そういや、シャワー浴びてなかったしな。
そんなこんなでしばらく抵抗していたしのだったが、途中からは抵抗をやめただただ感じて声を上げた。

そろそろ大丈夫かな・・
そう思ってゴムをはめようとする。

『うえぇ・・なんかこれ、すごいヌルヌルするよ~。』

しのがゴムで遊ぶので、1つ無駄になった(苦笑)
2コ目をつけてようやく挿入。
緊張しているようで、しのの体には力が入っている。

「大丈夫だから、力抜いて。」

そう言ってゆっくり、少しずつ挿入するが・・

『・・い・・痛い・・・。』

押し殺すような声で訴えられてしまう。

「もうちょっとだけ、頑張って。」

そういうと、頷いてくれたのでそのままゆっくりと挿入し・・どうにか奥まで入った。
このまま動いたらお互い痛そうなので、小刻みに腰を動かし慣らす。

しばらくすると痛みが和らいできたようで、少し腰の動きを早める・・とはいえ、普段の十分の一程度の早さだ(笑)
そうやって、ゆっくりと堪え続けた俺だったけど、今日はこれ以上は無理そうかな。

5分ほど挿入して、抜いた。
お互いにシャワーを浴び少しベッドでイチャイチャしてその日はそのまま一緒に寝た。
次の日朝起きると、軽く食事だけ一緒にとって解散。
その後も何度か連絡を取りあったが・・処女はしばらくいいかな。
次はもうちょっと楽しめる相手に出会えたらと思う。


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