ひとめ惚れから、何でも言うことを聞くセフレに

今まで顔出しってしてこなかったんだけど、少し前に顔出ししてた時があって・・それに飛びついてきた人がいた。
37歳のさやか、清楚で可愛らしい雰囲気の女性だ。

『ひとめ惚れなんです。
どうにか、会って頂けませんか?』

ひとめ惚れでどうしても会いたいと言ってきたので、一度電話をした上でお互い不審でないことを確認し会うことにした。

週末にコンビニの駐車場で待ち合わせをして会った。
先に食事をしようという話になっていたので、待ち合わせ場所までは電車とタクシーの乗り継ぎで到着。

すぐ近くに予約しておいた雰囲気のいい個室居酒屋がある。
そこで・・4時間くらいいただろうか。
他愛もない会話をしながら酒を呑み、食事を済ませた。

居酒屋を出ると・・

『今日・・帰りたくないな。
一緒にホテル泊まりませんか?』

予めそのつもりだったのか・・それとも食事が楽しかったのか、さやかはそんなことを言い出した。
でもまあ、俺は最初からホテルでヤるつもりでいたのでね・・ちょうど良かった。

タクシーに乗ると、すぐにホテルに向かった。
部屋に入ると・・

『先にお風呂入りませんか?』

「それは・・一緒にってこと?」

『・・えぇ。』

さやかもそのつもりってことでいいんだろうか。
湯船にお湯を張り、2人でお風呂へ。
小柄な彼女だけど、脱ぐと・・胸がでかい(笑)
Eカップくらいはあるんじゃないだろうか。
大きい上にきれいなピンク色をした乳首・・それだけで勃ち始めてしまう。

『私、エッチ久しぶりなんです・・。』

そんなことを言いながら、まだ洗っていないチ◯コにむしゃぶりつきながら息を切らせていた。
俺も我慢が出来なくなりさやかの胸を揉んだり乳首を刺激する。

少しするとさやかは自らマ◯コに硬くなったチ◯コを入れ始めた。
久しぶりなせいか、そもそもあまり使い込んでいないのか、彼女のマ◯コは随分と締まりがよく俺のチ◯コに絡みついてきた。
思いのほか気持ちよくて、俺も勢い良く突いてしまったが・・結構酒を飲んでいたせいもあってか、中々イクことは出来なかった。

浴室内では暑くて、のぼせてしまってもいけないと思い一先ずエッチは中断。
それぞれ体を洗って浴室を出る・・体を拭くとタオルを撒く。

『・・いいですか?』

ようやくベッドに辿り着くとさやかはそう確認して、恋しかったとでも言いたげに俺のタオルを剥がした。
そのままチ◯コと玉袋を舐め回してくる。
俺も指でさやかのマ◯コを掻き回した。

『ぁっ・・ぁあっっ!!
出ちゃうっ・・出ちゃうぅぅ!!』

そんなふうに叫びだしたので更に指を動かし続けるとクチュクチュという音と共に潮を噴いた。
ベッドはびしょ濡れ・・でもそれに俺はまた興奮して・・

「ねえ、生でさやかの中に入れてよ。」

『ぁ・・はいっ!』

さやかが俺の上に乗る。
騎乗位でさやかがゆっくり腰を下げると、ニュルリと入っていく。
1度奥まで入ると、さやかはゆっくりと腰を振り出した。

数分間腰を振り続けると、またさやかのマ◯コを刺激し潮を吹かせる。
そしてまた騎乗位で・・と言った感じに繰り返しているとさやかはぐったりしてきてしまったけれど俺はようやくイケそうな状況。

「どこに出したらいい?」

『お腹になら・・。』

聞いておいてなんだが、お腹の上ではない。
俺はお腹の中、マ◯コに中出ししてやった。

少々怒った様子を見せたさやかだったが、ほんと少しだった。
俺のことが好きだとわかっている上でやったことだったから、軽い注意で終了。

その後も突きに数回会ってセックスをしている・・セフレ関係になっている。
わがままも言わず俺に尽くしてくれるさやかだが、俺は彼女と付き合うつもりは一切ない。

それを伝えた上で・・

『◯◯さんの言うことなら、なんでも聞いてあげたいの。』

なんて言う程、俺に惚れているらしい。
重いことを言ってくることも今のところはないし、しばらくはセフレ・・奴隷?(笑)として関係を続けていこうと思う。


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