遠距離恋愛中の彼氏がいる女の子 その3

我慢ができないと自分からねだってくる程までに積極的になってきたさなえに対して、何も言わずに舌を突き出してみると、

『んっ・・・。』

一瞬困ったような表情になりつつもしゃぶりついてきた。
舌をしゃぶらせながらさなえの上半身をブラだけにすると、ブラをずらし乳首を露出させた。
驚くほどキレイな薄ピンク色の駐輪と、コリコリと勃起した可愛らしい乳首に俺はむしゃぶりついた。

さなえは俺の頭を抱きしめながら勝手に腰を俺の太ももに押し付けてくる(笑)

『ぁひんっっ・・』

軽く乳首を噛むと、そんな変な声が聞こえて腰がビクッと痙攣した。
あれ?っと思いつつもヒザを強引に動かし続けると痙攣は数秒間続き・・収まった瞬間さなえはぐたっと横になった。

「えっ、もしかしてヒザでイッちゃった?笑」

『・・イッてないもん(笑)』

「いやイッたでしょ。乳首と太ももで(笑)」

『イ・・イッてないもん(笑)』

一生懸命ごまかしても誤魔化せていない。
俺を見上げてくるさなえは艶っぽい表情を浮かべていた。
優しくキスしてみると、抱きついて舌を絡ませてくるさなえ。

彼女のマ◯コを刺激し続けていた太ももを抜いて手を差し込む・・するとそこはパンツの上からでもわかるくらいびしょ濡れだ(笑)

「ねえ、これお漏らしたの?笑」

『・・わかんない(笑)』

「ごまかしようのないくらいビッショビショなんだけど(笑)」

『うん知ってる・・だってすごく冷たいもん(笑)』

「じゃあ店員さん呼ぼっか。
お漏らししちゃったからタオル持ってきて~って(笑)」

『ダメっ!恥ずかしいからやめて(笑)』

そんな会話をしながらも抱き合い、キスをして・・そろそろ次の場所への誘導を開始してもいいだろう。

「そういえばさ、昨日ちょっと忘れ物しちゃったんだけどこれから寄ってもいい?」

『いいけど・・どこ行くの?』

「すぐ近くだよ。さなえとのデート用に予行演習してたの(笑)」

なーんて曖昧な言い方をして連れていく先はもちろんラブホだ。
さなえは勘付いているのかいないのか、了承してくれたのでバーを出た。

2人手を繋いで数分、歩いた先にあるホテルの前までたどり着いた。
見た目はあからさまにラブホって感じではないおしゃれな外観だが、ラブホである。

『ここ、ホテルだよね?笑』

「そうそう、ここカラオケもあるんだよね。」

『そこに忘れ物したの?』

「そうそう(笑)」

わかりやすい嘘をつくとそのまま部屋に入った。
さなえに拒絶するような態度はなく・・もうすっかりその気かな?笑

「あっ、そうそうこの部屋この部屋~!」

なんて、オチャラケながら入った10階の綺麗な部屋。

『ほんとに~??笑』

なんて言いながらもさなえは部屋に入る・・ドアを閉めると俺は彼女を抱き寄せてキス。

『んっふぅ・・。』

先程までの余韻が残っているのか、甘い声をもらしながら積極的にキスをしてくれた。
キスをしながら靴を脱ぎ、さなえを壁に押し付けながら胸を揉む・・彼女はまた甘い声をもらす。

スカートを上げ彼女の足の間に俺の太ももを割り込ませると、待っていたと言わんばかりに自ら腰を振りマ◯コを押し付けてくる(笑)
上半身をブラだけにすると、ブラの上から胸を揉みまくる。

『はぁん・・もう・・立ってられないっ・・ぅ』

首に抱きつくように腕を絡ませ、俺にぶら下がるような状態になるさなえ。
その腕が片方外れたと思ったら、俺の股間をいじりはじめた。

「さなえ・・触り方エロいなぁ・・。」

『だって~、すっごい硬いよぉ??』

キスをしながら俺のチ◯コをしごくさなえは、その最中も腰を動かし続けている。

「やばっ、すっげぇ気持ちい・・。」

さなえの耳や首に舌を這わせると、力尽きたようにその場にへたり込むさなえ。
そのまま俺を見上げながら・・俺のジーパンのジッパーを下ろしはじめた。
ジーパンを下ろしパンツを下ろし、勃起したチ◯コを引っ張り出すとペロペロと舐めはじめた。

「ぅぅっ・・」

思わず声を上げてしまった俺に、

『ふふっ、気持ちいい??』

なんて言って笑いながら舐めてくる(笑)
彼氏との付き合いが長いせいか、フェラも手慣れたもので正直言って上手い。
すごく丁寧に、丁寧に舐めてくれた。

優しく丁寧に舐めてくれたと思えば、強く吸ったりするバキュームフェラ・・
しかもしゃぶりながら手コキもしてくれるものだから気持ちよさも倍増する。

さなえの耳をいじりながらフェラを堪能する。
フェラをして感じているのか、耳を触られて感じているのか、さなえは甘い声を上げた。

この体勢のままもなんだし、ベッドに移動する。
仰向けになるさなえに覆いかぶさって、キス、首、耳・・全身を舐め始める。

『あ・・だめっ・・シャワー浴びてないからっっ・・!!』

口では反抗しつつも悶える彼女の言葉を無視して、舐めながら服を脱がせていく。
上はブラ、下はパンツだけになってしまったさなえ・・黒のパンストでも履いててくれたらもっと興奮したのだけれど(笑)

『はぅ・・恥ずかしいよぉ・・。』

そう言ってもじもじする姿も最高に可愛い。

「さて・・さっきのお漏らしは・・?」

両足首を掴んで足を開かせると、見るからに湿っているのがわかるパンツが丸見え(笑)
・・また長くなりました、続きは次回の記事でお話しますね!笑


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