セフレにしたかった・・可愛い22歳OLとの体験談

援交目的で、いい感じの子達に何人か連絡してみた。
そこで連絡をくれたのが22歳でOLだというみさ。

『22歳だけど、いいですか?』

『彼氏が浮気をして・・その腹いせをしようと思って。
でもセフレみたいな気軽な男友達もいないので・・。』

そういう経緯で出会い系に登録したという彼女。
学生時代から援交経験はあるらしい彼女からの条件はこれ。

『そんなに若くないので、2でいいです。
ゴムは絶対つけてください。』

彼女から聞いた情報では、160センチのDカップ。
顔半分から下の写メを見せてもらうと、中々のスタイルだった。

「じゃあ、当日スカートはいてきてくれる?」

『はい、わかりました。』

という感じで俺のお願いもOKを貰って当日。
昼過ぎに駅前のコンビニで待ち合わせをした。
少し待っているとそこに現れた可愛らしい雰囲気のワンピースの女性。

「みささん?」

声をかけるとニコッと笑って軽く会釈してくる。
明るすぎない茶髪のセミロング、スタイルも良くとにかく足が綺麗だと思った。
初対面の男性の車での移動は怖いというので、近くのラブホまで徒歩で向った。

『お昼なのに、こんなに埋まるんですね。』

なんて話ながら空いている部屋に入った。
多少緊張している様子はあったが、他愛のない会話で少しは慣れてきた・・かな?

部屋に入ると、お風呂にお湯をためて先に俺は部屋着に着替えた。
そして、ベッドに座ってみさの愚痴を聞く。
途中で涙声になってきた彼女を抱きしめてキスをした。
舌を入れると、みさは積極的に舌を絡ませてくる。

ワンピースのボタンを外していくと、中にレースのキャミ、そして瑞色で可愛らしいブラが見えた。

『ワンピース、しわになっちゃうから・・。』

そう言って、少し恥ずかしそうにしながらみさは自分で服を脱ぐ。
下もお揃いの水色のパンツだ。

ブラをズラすと、形の整ったキレイな胸が見えた。
パンツを片足だけ脱がせる・・・みさのマ◯コは既に濡れていた。
そのまま2人横になって、俺はみさを刺激する。

『シャワーまだ、浴びてないのに・・』

みさはそう言って来るけど、俺が胸やマ◯コを刺激し続けると気持ち良さそうに声をあげる。

『ぁぁっ・・!っぁあんっ・・!』

そのまま、軽くイッてしまったようだ。

『こんなこと、彼氏にだってさせないのに・・』

そう笑って言うと、俺の股間に触れてくる。

『じゃあ、今度は私の番ね?』

俺のパンツを下げ、フェラしてくれるみさ。

じゅるっ・・ぺろれろっ・・

とにかく上手い。
舐めて、吸って、咥えてはしごいて・・
その周りや玉袋も丁寧に舐めてくれた。
気持ちよくて俺はみさの中に入れたくなって・・

「ねえ、そろそろ入れたいな・・いい?」

『・・じゃあ、ゴムつけるね。
乗っていい?』

そう言って、みさは俺のチ◯コにゴムをつけ上に乗る。

『いくよ?』

そう言うと、みさの中にゆっくり入っていく。

『んっ・・ぁっ・・。』

腰を上下するみさ、そのたびに気持ち良さそうに喘ぐ。
俺も気持ちよくてイキそうになりみさを突くと・・

『んんっ・・・!!!!』

2人一緒にイッてしまったようだw
その後ゴムをとってから、みさはお掃除フェラまでしてくれた。
至れり尽くせりだったw

「お風呂、一緒に入る?」

『いいですよ。』

そう言って浴室に行けば、何も言わずに俺の体を素手で洗ってくれる。
もちろん、下半身も含めて全部キレイに。

今度は交代して俺がみさを洗ってあげる。
手触りの良いきれいな肌だ・・洗っていると言っても素手。
触れているだけで少しエッチな気分になってくる。

『洗い方・・エッチだよ。』

そう言って、少し感じているのか息が荒くなりだすみさ。
互いの体をシャワーで流すと・・

『大きくなったね。』

そう言って跪いたみさは、そのままフェラをしてくれた。
気持ちよくて出そうになってしまう・・

「みさ、続きはベッド行こう。」

『うん。』

ベッドまで移動すると・・

『さっきの続きするね?』

そう言ってフェラ再開する。
その光景はエロくて、見てるだけでも興奮した。

「ねえ、写真撮ってもいい?」

少し考える素振りを見せた彼女だったけど・・

『顔を写さないでくれるなら・・いいよ。』

OKを貰って写真を撮りながら俺はみさのフェラを堪能する。
しばらくしたところでみさを止めて・・

「気持ちよかったよ。今度は俺ね。」

散々尽くしてもらったと思うし、今度はゆっくりじっくり焦らしながらみさを刺激した。
みさクリを指で、舌で刺激しながら体のいろんなところに触れる。

そのうち、みさは大きく声をあげて体をくねらせてきた・・
感じているのを見て、今度はマ◯コの中も攻める。

『んぁあっっ!!』

気持ち良さそうに喘ぐ。
みさのマ◯コはもうヌルヌルだ。

ゴムをつけてバックで挿入する。
挿入した状態で鏡の前まで移動した。

移動している間も感じてしまうのか、『ぁんぁん』と喘ぐみさは本当に可愛かった。
鏡の前に立つとみさの裸が丸見え。

『・・恥ずかしいよ。』

そんなふうに言うみさだったけど、嫌なわけではないらしい。
鏡の前に手をつき立ちバックでみさを突き・・最後は正常位でイった。

少しいちゃいちゃしてからシャワーを浴び着替えて2を渡す。

「また会える?」

『もう当分ないかな・・。』

少し残念に思うも、お願いをしてみる。

「もう1度だけフェラして貰えない?」

『・・もう。』

もうなんて言いながらも、嫌がる様子もなく笑って咥えてくれる。
跪いてフェラをしているみさのキャミを少しずらして、写真を撮った。
そのまま何も言わずにみさの口の中に出してしまった。

『ん~。』

また、呆れたようにもう~みたいに言われたけれど、根気強くお願いするとみさはそれを飲んでくれた。
やはりこの瞬間はたまらない。
その後連絡を取ることはもう出来ていないけど、この日に撮った写メは今でも俺のオカズになっているw


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