高飛車な女を口説き落として中出ししてきた

今回は、高飛車な女を口説き落として中出ししてきた体験談を話そうと思う。
みえ・36歳、結婚して子供が二人いるが仕事を続けていて職場でも仕事が出来る方らしい。
容姿も良く仕事もできる、その上男にモテると自己申告してきたくらいだ。

そんな女を口説き落とすチャンスだと思うと・・テンションが上がった(笑)

やり取りを続けているうちに、いろんな話をしてくれた。
不倫経験があり、気にいる男性を探し求めているふうだった。
電話でのやり取りもあったがそこからおばさん臭さを感じることもなく、これは確かにモテそうだと感じた。

お互い都合のいい週末の夜、住んでいる場所からは何駅か離れた駅前のホテルのロビーで待ち合わせをした。
人目を気にしてのことだろう。

少し遅れてきた彼女・・写メでの印象だけでは分からなかったが・・爆乳(笑)
明るい調子で声をかけてきた彼女は、とてもスタイルがよく目を引く感じだった。

待ち合わせをしたホテル内に美味しいと噂の中華料理店があり、そこで食事をする約束をしていた。
軽く挨拶を済ませると、予め予約しておいた店に入り個室で食事を済ませながら酒も交えて談笑。

でもそんなに時間が経たないうちに少しずつ大人しくなっていくみえ。

『私ね、お酒入ると眠くなっちゃうみたいなんだよね~・・。』

ああ・・そういう(笑)

「少し部屋で寝る?このままじゃ帰り危ないでしょ。」

『そうする・・でも最後までは絶対にしないよ?・・いい?』

最後までってのはもちろんエッチの話(笑)
がっつきすぎたところでいいことはないので、ここは大人しく従っておこうと思う。

「わかった、いいよ。一先ず少し休んで。部屋行こう。」

予めホテルに部屋は予約しておいてたので、一旦そこで仮眠をとらせることにした。
部屋に入ると、彼女はベッドにダイブ・・(笑)
彼女に布団をかぶせると、俺はソファに腰掛けて一人テレビを見て時間を潰した。

1時間ほど経った頃だったろうか、もぞもぞと彼女は起き上がってくる。
お茶を用意して差し出すと、ベッドに2人座って少し話をした。
その間手を握っていたんだが、そんな俺の手を眺めてると思ったら

『◯◯くんの手好きだな~。安心する~。』

そんなことを言ってきた。
そのうち、まだぼーっとしているのかみえは俺の膝を枕にして横になる。
彼女が好きだと言った手をみえの髪に絡めながら撫でると、気持ち良さそうに目をつむっていた。

しばらくすると、彼女は唇を軽く開きながら突き上げてくるので、俺はそれを軽く食む。
軽く・・軽く食んでやると、もっとと言わんばかりに唇を開き舌を求めてきた。

最後までしないと言われたしね・・約束したのだから俺から約束を破ることはしない。
そう決めていた。

舌を絡ませると、彼女は吸い付き更に奥に求めてくる。
ゆっくり・・たっぷりと舌を絡ませ彼女に応えた後耳たぶへ唇を移すと、みえの甘い声が漏れ始める。

『はぁっ・・っっ、ふぅっ・・。』

しばらく耳を舐め、甘噛みし刺激し続けた後、今度は鎖骨へ吸い付く。
彼女の声色はどんどん甘くなる。

服の中に手を滑り込ませると、ブラの中から乳首を引き出し指先で転がした。
乳首を刺激しながら、唇はうなじから肩へ。

我慢できないと、ねだるような表情を見せる彼女に、ゆっくり上半身を脱がせると丁寧に体中を舐めあげた。
もちろん、大きく柔らかな胸もたっぷりと味わった。

背中から・・脇腹まで感じて反応してくれる彼女は、息を切らしながら甘い声を上げる。
少しずつ下へ下りていき・・スカートとパンストを脱がせるとケツを掴んだ。

ハリのある柔らかいケツを揉みながら軽くアナルを突いてみると、彼女はピクッと体を跳ねさせ声を上げた。
骨盤に吸い付き、時折強めに刃を立ててみると、

『はっ・・ぁあっ・・っ!!』

下半身をピクピクと揺らしながら反応を見せてくるので、下半身も全部脱がせると内腿、膝、足首・・舐めてキスして。
体をよじる彼女に、ゆっくり焦らしながら下を、指を這わせていく。
足先から、少しずつ上へ・・足の付根までたどり着くと、再び唇を重ねながら指はクリに。

まだろくに触れていなかったのに、クリは立っていて割れ目はぐっしょりと湿っていた。
指先でクリを転がしながらたまにそっと割れ目をなぞると、焦れったいのか抱きついてくる。

割れ目をぱっくりと開いた中は大洪水状態だった。
指で擦ってやればぴちゃぴちゃといやらしい音が聞こえた。

すかさず俺もズボンとパンツを脱ぐと、すでにガッチガチになったチ◯コを彼女の手元へ・・
近づけると待ちきれない様子で、硬さを確認するように握り擦ってくる。

シックスナインの体勢になり、彼女はチ◯コをこすり俺はマ◯コを舐める。

舐め、吸い、転がしながら攻める。
舌を割れ目に入れると、腰をビクッとさせると大きく声を上げる。
声を上げ体をビクつかせながら、俺のチ◯コにむしゃぶりつく彼女。

シックスナインのまま俺からの刺激を受け続け彼女は何度かイッたようだった。
息を荒げる見えに、少しいじわるしてみる。
彼女の口からチ◯コを抜き、マ◯コの割れ目に沿って、擦りつけそれを見させる。

しばらくそんなことを続けてから・・

「今日はこのへんにしとこうか。
最後までしないって約束したしね・・明日の朝は・・抱いてもいい?」

わざとらしく、シャワーを浴びに行こうとする素振りを見せると

『お願い・・今、今欲しいの。早く・・。』

なんて言ってくる。

「でも約束しただろ?明日まで我慢しなさい(笑)」

なんて言ってみるけど、彼女はチ◯コを両手でこすりながら

『お願い・・もう我慢できないの。早く・・早く、今ちょうだい。』

「自分から言ったんだよ?いいの?・・本当に欲しいなら何がほしいのか、分かるようにちゃんと言って?」

『・・これ、これが欲しいの。』

「あれじゃわかんないよ。大きい声で、どこに何がほしいか言って?言わないと何もしてあげれないよ。」

『私のおま◯こに・・あなたのこれを。』

ボソボソと言ってくるので

「俺の何?ちゃんと言って。」

『あなたのチ◯・・・』

「ん?聞こえないよ?」

『あなたのおち◯ち◯私のおま◯こにちょうだい!!早くちょうだい!!』

我慢できなくなったのか、真っ赤な顔して叫ぶみえ(笑)
そんな彼女のマ◯コに、俺はいっきにチ◯コを突き刺した。
それを、彼女のマ◯コはぎゅうぎゅうと締め付けてくる。

最初はゆっくり、次第に速度を早めて奥までがつがつと突く。

『中に、中にたくさん出して!!』

そのままたっぷりと・・安全日だと言うので、躊躇なく彼女の中に吐き出してやった。
そう、あの高飛車な女をテクで落としてやったのだ。


関連記事


人気の出会いランキング


人気記事

  1. 2019.06.08 | PCMAX体験談

    セックスレスの人妻はエロくて積極的
    去年末くらいに連絡を取り始めるようになった、28歳の人妻・か…
  2. 2019.09.12 | Jメール体験談

    美乳のパイパン娘、ガードが堅い彼女だったが・・・!? その2
    数年前に出会った美乳のパイパン娘・まい。『前ヘルスや…
  3. 2019.10.06 | PCMAX体験談

    スタイル抜群、どんどんエロくなるOL
    最初はここまでは想像していなかった。気軽に会える子が一人…

おすすめ記事

  1. 2019.10.15

    NGと思ってたエッチな話題を出してきたのは彼女で・・ その1

    これは特に進展しそうな雰囲気もなく、メル友止まりかな~といった他愛ないやりとりだけを続けていた22歳…