信頼を得たら中出しも許してくれた人妻

今年の夏頃に出会ったまゆみ、37歳。
既婚で旦那とのセックスレスをきっかけに、興味本位で始めた出会い系にのめり込んだという。

身長は160cm程度、太っているでもガリガリでもなく、ほどよく抱きしめごたえのある体型、顔は・・キレイめかな。
彼女の家の近くの公園で待ち合わせをし、そこから俺の車でラブホまで移動する。

移動中に話をしてみると、ほんの火遊びをしたかっただけだという。
その日限りの付き合いができれば・・そういう割り切りに走ったらしい。
俺が1を渡して後腐れのない関係に、ということで話がついた。

『先にシャワー浴びていいかしら。』

ホテルに着くと、まゆみはそう言うので俺は見送る・・
ふりをして、シャワー音が聞こえだした頃に俺も浴室へ。

『きゃっっ!』

小さく悲鳴を上げると、胸と下半身を隠すまゆみ。
少しだけ年上の女性・・なんだけど、一々可愛いなと思った。

そんなまゆみの手をわざわざ剥がすことはせず、少しおどけて俺は、

「ねぇ、一緒にシャワー浴びようよ。」

そう笑顔を向けると、少し恥ずかしそうにしながらも招き入れてくれた。
先にシャワーを浴び続けるまゆみの体を、俺はお湯を溜めておいた浴槽に浸かりながら眺める。

ハリのある胸は・・Eカップ程あるだろうか。
少し丸みを帯びたお腹周り、 細く長い髪の毛。
結構好みだと思った。

その後、交代でシャワーを浴びる。
浴室にいる間は特に手を出さなかった。
ソワソワして、緊張している様子が伝わってきたので警戒も解きたかったしw
軽く髪に触れたり、手に触れた・・その程度で我慢。

お風呂から出ると、タオルを巻いた状態でベッドへ向かう。
はずがしがってか、バスローブを着ようとすののでさすがに止めたw

「まゆみさんのこと、いっぱいイカせるから覚悟してね?」

俺のおどけた様子に彼女は緊張をといてくれたのかもしれない。
よろしくと言いながら笑顔になってくれた。

俺はひたすら優しくまゆみのクリを攻めた。
久々と言ってたけど感度はよかった。

『ぁああぁっっ、んんっ、んぁああああっっ!!!』

普通に話している時からは想像出来なかった高い声をあげてイッた。
この日は彼女をイカせておしまいw

実は彼女はイキにくい体質なのか、この日が初めてのイキ経験だとか。
それもあってか、イッた後はぐったりしてしまったんだ。

でも俺が1を渡した上に気持ちよくしてもらえたことで俺を気に入ってくれたらしい。
また会いたいと言ってくれたのはまゆみからだった。

前回同様、クリでまゆみをイカせたあと、俺はスマタを頼んでみる。
警戒されるも、足を完全に閉じさせチ◯コにローションを垂らして挟むスタイルでなんとかOKを貰う。
クリにこすりつけるようにしたから、まゆみも気持ちよくなれたらしい。
前回と比べ、やっと俺はイクことが出来たが、まだまだ慎重だ。

どうもまゆみは警戒心が強いらしく、俺のことを気に入ってくれている様子ではあるがまだまだ信用を得るところからなと思って・・俺は耐えてるw

そこから数回は2度目の時と似たような感じで会っていた。
それからしばらく関係が続いきいい加減信用も得られたでろう頃、俺は行動に出た。

2回もイカせておけばスマタしてもそのうち足が緩んでくるのは分かっていた。
チ◯コもヌルヌルになっていたし少し角度を変えたら簡単にマ◯コに入れられる。

そんな感じで、勢いのままにまゆみの中に入ってしまった。

『えっ、待って・・ダメッ!!』

そう抗議してくるが、そのままやめずについていると少しずつ気持ち良さそうに喘ぎ腰を降り出したまゆみ。

『ダメっ!っっっぁああぁっ・・ゃっ、壊れちゃうっ!!』

抗議の声とは裏腹に、気持ち良さそうに声を上げ続けるまゆみ。
マ◯コの中もキュッキュと締りがよく、限界だった俺はイッてしまう。

『・・中出しなんてされたことないのに・・。』

終わってから、そう言って泣き出してしまったまゆみに対して俺は勝負に出る。

「ごめん・・悪かったよ。
ヌルヌルしてたし、入っちゃったんだよ。
そしたら気持ちよくて止まれなくなっちゃって・・ごめんね?
もう、今回で終わりにしようか?」

少々困惑した表情を見せたまゆみを、俺はたたみかける。

「まゆみとやるのすごく気持ちよかったから・・
今までのじゃもう満足できないし他の子探すよ。」

『もう・・今までのじゃだめなの?』

「他にも連絡くれた子はいたんだ。
そりゃあまゆみと出来るなら1番いいけど・・もう今までのじゃ俺も我慢できなくなっちゃったかなw」

少し考え込む様子を見せてから、まゆみは口を開いた。

『あの・・私じゃだめ?
ちゃんと赤ちゃん出来ないようにしてくれるなら今日みたいにしてもいいから・・。』

「ほんとに?いいの?」

『・・うん。だって今日されちゃったし。』

「ありがとう、そう言ってくれるなら俺はまゆみがいいよ!」

そう言ってキスすると、まゆみは安心したように笑顔になった。

それ以降は避妊薬を使って中出しするようになった。
まゆみは中でもイケるようになったし、生理の時は嫌がってたけどまた他のこと・・なんて揺さぶりをかけるとまゆみはOKしてくれるようになる。

いざって時のための保険なのか、毎回1渡すのは相変わらずだけど、それでもヘルスよりは余程安く楽しませてもらってる。
最近になると、たまにえっちな写真を取らせてくれるのも俺の楽しみだw


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