白いパンストに白衣のナースを攻めまくれっ!! その1

出張先で相手してくれる子を探し、見つけたのがまいかだった。
23歳で看護師をしているという彼女は仕事でのストレスが多い様子。

『誰かに、すごく甘えたいの。』

そうよく言っていたし、存分に甘やかしてやろうと思った。
最初は嫌がっていたけど、頼み込むと白衣と白いパンストを持ってきてほしいというお願いも聞いてくれたw

都合を合わせて、夕方から会う約束をする。
可愛らしいひらひらのスカートでそこに現れたまいか。
まだ緊張している様子だったので先に1~2時間、食事も兼ねてドライブをした。
無事食事も終え、緊張も大分とけてきたように感じたのでそのままラブホへ。

一緒には恥ずかしいと言うので先にまいか、後に俺がシャワーを浴びる。

「俺が出てくるまでに、白衣・・着て待っててね!」

『ほんとにやるの??』

そう言いつつも、ちゃんと約束通り持ってきてくれていたので・・

「せっかく持ってきてくれたんだから・・着てよ。
まいかのナース姿見てみたいなぁ~。」

恥ずかしいのか、渋る様子を見せるまいかだったけど・・
俺がシャワーから戻ると準備はバッチリだった。
白衣に白いパンスト、そしてナースキャップまでつけてくれていた!!

『・・ちゃんと着けて待ってたよ?
だから・・ぎゅーってして?』

そう、可愛く言ってくるまいかを強く抱きしめて、優しく丁寧にキスをする。
耳を舐め、息を吹きかけると色っぽい声を出し始める。

『んんっ・・っ。』

今日はお医者さんプレイでもしてみようかな・・w
ナース姿なのはまいかだけど、俺が医者になってまいかを診察しまーす♪

耳の穴の中まで舌を入れ、舐めあげる。
白衣の上から胸に優しく触れる・・乳首の辺りに触れるとまいかは甘い声をあげた。

「今日は俺がお医者さんになって、まいかを診察してあげるよ。」

そう言いながら、ボタンを外していく。

『もう~、エッチなお医者様だねっw』

そう言いながら笑うので・・

「じゃあ・・やめる?」

『いじわるぅ!!』

こんなやりとりも、実は結構楽しかった。

『お願い先生・・やめないで?』

そんなふうに言われたら俺もやめたくないw
少しはだけた白衣の中には、可愛らしいブラが見えた。
ブラの上からでもわかるくらい、まいかの乳首は硬くなっている。

「あれ~、なんでこここんなに硬くなってるのかな?」

そう言いながら、しゃぶりつきたい気持ちを抑えてブラをずらすと肩や胸の周りを小刻みに舌で攻める。
それから少しずつ乳首に近づいていくと、まいかは乳首を俺の口から遠ざけるように体をよじる。

ブラを外すと、思っていた以上にピンと立っている乳首。
胸を舐めていると鼻の頭が乳首に触れた・・

『ぁっ・・ぁあんっっ!んっ、んんっ!!』

ゆっくりと焦らしながらまいかの気持ちいい所を探るように舐めていく。
焦らしが効いたのか、まいかは大きな声を出した。
乳首を中心に舌で小刻みに刺激すると、乳首は充血してビンビン。

『ぁあああああっっっ!気持ちぃぃいい!!』

大声で喘ぐまいか。
白いパンストの越しに見える可愛らしいパンツ・・
まいかの声とそれで俺のチ◯コもガチガチになってくる。

パンストの上から、マ◯コに鼻先を近づけて微かに擦り息をかける。
じれったそうに腰を揺らし、まいかは声を上げる。

『ぁっ・・んんっ・・もう、恥ずかしいよぉ~!』

そのまま焦らしても良かったが、俺も結構限界なのでパンストを脱がせた。
そうしてパンツを履かせたまま足を開かせてみると・・

「ああ・・やっぱすごいな。」

『ん?』

「ここ、もうベットベトだよw」

そう言ってパンツ越しにマ◯コをツンと突く。

『いゃぁっ・・!』

恥ずかしがって足を閉じようとするが、俺の肩にしっかりと抱えられていて閉じられない。
鼻の頭や舌で突いたり、顔を埋めてみたり・・まいかのマ◯コは更にグショグショに。

『やめてぇ・・っ!!いやっっ、恥ずかしいからぁっっ!!』

発言とは裏腹に、物凄く感じている様子だったので続ける。
白衣は着せたまま、パンツを下げ片足に引っ掛ける。
ベットベトになったオマ◯コが丸見え。
陰毛も濡れて皮膚にべったりとへばりついていて…すごく卑猥w

クリに向かうふりをしてはヒダを舐めたりその周りを舐めたり・・
来て欲しいところに来てくれなくて焦れったいのか、まいかはケツを振ってクリを俺の鼻に擦り付けてくる。

「何でこんなに濡れてるんだろ~。おかしいから診察しようね。」

『そ・・・そんなに見ないでっ・・恥ずかしいからっっ!』

そう言ってきたけど、割れ目から浮き出る愛液を口で味わいながら、クリの周りをツンツンと舌先で突いていると・・

『ぁぁっ・・もう、もうだめっ・・っ、早く舐めてぇっ!』

とても恥ずかしがりながらも、本音をもらしたまいかw
クリを舌先で軽く小刻みに舐めては止め、また舐めては止めを繰り返す。

『はぁぁっ・・!!ぁあぁぁぁっ!!んふっ・・ぁっ・・気持ちいいっっ!!!』

叫びながら体をびくびくと痙攣させた。
舐めるのをやめる度に不服そうな声を出すが、クリは休み休み舐めたほうが感じるのだと聞いたことがあった。
割れ目からクリにかけて上下に行ったり来たり・・鼻の頭と舌でマ◯コを味わいながらクリをコリコリ・・。
舌全体でマ◯コの中から割れ目に沿ってクリまで大きくベロンと舐めあげると、一段と大きな声を上げた。

『ぃゃんっっ・・ぁっ・・気持ちぃ・・ぁあんっ!!』

焦らして焦らしてじっくり感じるまいかに、俺も息が上がってくるw
この後まいかはどうなってしまうんだろうね・・w
というわけで、続きはまた次回の記事で書かせていただきます。


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