美乳のパイパン娘、ガードが堅い彼女だったが・・・!? その1

彼女とのセフレ関係はもう3年ほど前から続いている。
援交で知り合った・・・今は23歳になるまい。

きれいに形の整った胸で程よくむちむちしている。
さわり心地のいい茶髪ロングの子だ。
今日はそんなまいと初めてあった時の話をしようと思う。

待ち合わせは駅近くのコンビニ前。
俺が車で迎えに行くと、嬉しそうに駆け寄ってきて助手席に乗り込んでくる。

『待ってたよ♪』

「おまたせ。」

そんなやりとりから、ホテルへ直行。
一緒にお風呂に入って洗いっこする。
初めのうちは恥ずかしがっていたけど、今では恒例だ。

まいの手や足の指先まで丁寧に洗ってあげると・・

『こんなに優しくしてくれるの・・初めてだよ。』

そんなふうに、恥ずかしそうに、でも嬉しそうに言うゆい。
マ◯コの周りを石けんで優しく洗い、中も指先でクチュクチュかき回す。

『もう・・恥ずかしいよ。
そんなにオマ◯コそんなに掻き回さないで・・。』

少しヌルっと糸を引くくらいになってくる。
もっと攻めてグチョグチョにしたいところだけど・・

『今度はまいがきれいに洗ってあげるね。』

俺のことも頭から足の先まできれいに洗っていってくれる。
後ろ向きにされ、石鹸を泡立てた指先でケツの穴の周りとクチュクチュされる・・
ちょっと、俺のチ◯コも大きくなり始めてしまう。

「まい、洗うの上手だよね。」

『まいね、前ヘルスやってたんだよ。』

出会った頃なんてまだまだ若かったのにヘルス!?
いろいろと期待して俺のチ◯コはもっと元気に・・
そんなところで今度はチ◯コを綺麗にしてくれる。
触れ方がまたね・・・いろいろ耐えるのが大変だw

洗い終わってからは2人で浴槽に使ってじゃれ合う。
まいの胸を触ると恥ずかしそうに、でも気持ち良さそうに・・

『まいおっぱいは綺麗なんだって。
なんだか今日は、胸がうずくの・・』

胸に・・乳首にも触れているとそのうち、乳首が尖ってコリコリしてきた。
右手は胸を、左手はマ◯コに伸ばすと、随分とヌルヌルしていた。

『恥ずかしいから・・そんなにオマ◯コ触っちゃダメよ。』

そんなふうに言うも、嫌がっている様子ではない気がしてもう少し攻めてみようとする。
まいの腰を湯船から浮かせてマ◯コをしゃぶろうとするが・・・

『無理・・本当に恥ずかしいからダメよ。
初めて会ったのにそんなことまで・・絶対無理。』

思い切り拒絶されてしまったww
そうは言っても、マ◯コは既に濡れまくってべたべた。
バッチリ感じてはくれているようだった。

しゃぶることを諦めてまいの腰を湯船に下ろす。
足を絡め合い、まいのマ◯コに俺のチ◯コを差し向けると・・
ヌルっという感じとともにマ◯コに飲み込まれてしまう。

『ダメよっ、生で入っちゃう。
約束が違うじゃない!!』

そう・・生では禁止という約束だった。
強烈に講義されてしまってその場は断念。
先の方だけ、ほんの少しの間入れてそこではおしまいw

お風呂から出ると、2人ベッドの上に横になった。
胸を触ると、恥ずかしそうに顔を隠そうとするが微かに喘ぎ声が聞こえる。

『ぁっ・・んんっ・・っっ。』

その声が可愛くて、キスしようと顔を隠す手を寄せようとする。

『キスは・・ダメ。』

・・キスもダメですかぁ~ww

「どうしてもダメ??
まいが可愛いから、キスしたくなったんだけど・・」

少し恥ずかしそうな、嬉しそうな表情を見せるも・・

『それでも・・キスはダメ。』

どうしてもダメなようなので、断念w

クリの上までカミソリで剃ってあるまいのマ◯コは綺麗に手入れされている。
ふっくらとしたそこはとても美味しそうに感じる程だった。
マ◯コの割れ目に沿って指を上下させると、徐々に愛液が溢れ出す。
ヌルヌルになったそこは、ベッドサイドのライトに照らされて光って見えた。

『ねえ・・恥ずかしいから明かりを消して。』

まいのきれいな体をもっと見たいので、明かりを少しだけ暗くする。

『久しぶりだから・・優しくしてね?』

そう言ったまいのマ◯コを攻める。
中を、クリを・・ゆっくり丁寧に刺激していく。

『ぁっ・・ぁあんっ・・ぁっ、ぁっ・・っっ!!』

喘ぐ声は次第に激しくなり、息も上がってきているようだ。

『ぁあんっっ!!・・気持ちいい・・まいのオマ◯コ、こんなにびしょびしょになっちゃって・・恥ずかしいわ。』

まいの愛液は溢れてケツの方まで垂れてきてしまっているくらいのぐっしょり感。
そんな状態から今度は足の付け根から足先にかけてゆっくり舐め・・しゃぶっていく。

『ぁぁっ・・気持ちいいよ。こんなふうになったの・・初めて。』

少し恥ずかしそうな表情を見せつつも、快楽に体を揺らし続けるまい。

「俺のことも、気持ちよくしてくれる??」

『じゃあ、今度はまいがオチ◯チ◯しゃぶるね。』

そう言うと、俺をベッドに仰向けにさせるとチ◯コにしゃぶりついた。
まるでアイスキャンディーを舐めるかのようにぺろぺろと美味しそうに。

シックスナインの体勢になってまいのマ◯コをしゃぶろうとする・・
が、やはり恥ずかしがってやらせてくれないw
いろいろとやらせてくれないことが多かったけど、俺も何でもかんでも聞き分けよく諦めるわけではないw
そんな続きは、また次回の記事で書かせていただきますね。


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