彼氏とのエッチに満足できなくて・・刺激を求め男を探す女 その2

前回の記事で途中までお話しました、大好きな彼氏がいるのにセックスにだけは満足ができなくて出会い系で男を探していたこまりとの話。
俺のチ○コの匂いを物欲しそうに嗅ぐ彼女・・その光景はなんとも言えないものがあった(笑)

しばらくその光景を眺めながら放っておこうと思ったけど、

『・・舐めても、いいですか?』

こまりは欲しくて仕方ないようだ(笑)

「彼氏のじゃないチ○コ舐めたいんだ?ほんといやらしいなぁ〜。」

『・・・・はい、舐めたいです。』

もう、本能に逆らえない子みたいになってるね(笑)

「じゃあ、舐めてもらおうかな。」

そう言うと、初めは先の方から・・少しずつ全体的に舐め始め・・咥えた。
じゅぽじゅぽと音を立てながら頑張ってフェラをしてくれる。
そう・・頑張って、だ(笑)

「気持ちいいよ・・。」

気持ちいい・・は嘘ではなかったけど、少々じれったい。
もしかしたら、口が小さいのかな?
それとも、あまりフェラは上手ではないのかもしれない。
とにかく、もっと奥まで・・もっと付け根まで咥えてほしくなってしまう。

「こまり・・奥までいい?
苦しいかもしれないけど、少し我慢ね。」

そう言ってゆっくり奥へ、そこから少し腰を振るも・・
でもやっぱり苦しそうで、吐かれそうになって一旦抜く(笑)

「やっぱり苦しいかな?でも・・すごく気持ちいよ。
だから・・もうちょっとだけ。」

そういうと、思い切り涙目なこまりだったけどコクリと頷いてくれた。
また奥までチ○コを入れ突く・・涙目・・明らかに涙が流れてて苦しそうだけどやっぱり気持ちいい。

「こういうこと・・彼氏にされたことある?」

首を振る・・彼氏でもない男にここまでさせちゃっていいのかねこの子は(笑)
まあ、俺としては嬉しいだけなのだけれど・・
しばらくそうした後で、少し満足した俺は彼女の口からチ○コを抜くとこまりを立ち上がらせた。

スカートの中・・パンツの中に手を入れると ヌチャッ・・わーべっちょべちょ(笑)

「ねえ、こまり?ここすっごいよ?どーしたの・・
俺の咥えてあんな苦しそうにしてたのに感じちゃったの?」

恥ずかしいのか何も答えてはくれなかったけど、これでもかと言うほど愛液は溢れてパンツはもう意味をなしていない気がする。
割れ目や、クリに優しく触れてみる・・あくまで中に入れない。

少しの間そんなことをしていると、こまりは腰を揺らし始める・・

「入れてほしいの?」

『・はい、入れてほしいです。』

「じゃあ・・ベッド行こうか。四つん這いになって。」

そう言うと、こまりは俺の言うとおりに動く。

「もっとケツ突き出して、パンツずらしてこまりのマ○コ見せてよ。」

『・・・はい。』

恥ずかしそうにはしていたけど、嫌がっているふうではなかった。
ほんと・・Mなんだな〜と思った(笑)

「こまりは、何がほしいの?」

『おち○ち○です。』

「おち○ち○じゃなくてチ○コって言って?」

『チ○コ欲しいです。』

「彼氏以外のチ○コ欲しがっちゃうんだ〜もう1回言って。」

『チ○コ・・欲しいです。』

「もう1回。」

そうやって、俺は一切こまりに触れずにエッチな言葉を言わせ続けていたんだけど、我慢できなかったのかな。
気づいたら、こまりは自分でマ○コをいじりだしていた(笑)

「彼氏がいるのに、彼氏以外の男のチ○コ欲しいなんて・・そんな恥ずかしい格好でオナニーしながら言っちゃうんだ〜。」

『お願いします・・○○さんのチ○コ早く欲しいんです。』

ちょっと涙目(笑)
いじめすぎちゃったかな?

ゴムを付けてゆっくり挿入する。
挿入している最中・・体を痙攣させるこまり・・あれ?イッたかな?笑

「こまり・・もしかしてイッちゃった?
嬉しいよ。もっとたくさん気持ちよくなって、イッていいからね。」

そう言って、何度か体位を変えながら彼女を突き続ける。
ふと・・聞いてみる。

「こまりは、彼氏のことなんて呼んでるの?」

『しょ・・しょうたって。』

「しょうたかぁ〜。こんないやらしいこまりをしょうたが見たら、なんて思うかな〜?」

なんて・・罪悪感を煽るようなことを言ってみるが、それでも俺は彼女を突くのをやめない。

「しょうたに悪いって思わないの?こんなスケベに他の男のチ○コ咥えこんでイッちゃって。」

『・・・ごめん・・ごめんなさい。』

口では謝りながらも、自分から腰を振り俺のチ○コを求めることをやめる気はないらしい。
罪悪感ですら、興奮してしまう子だろうか・・(笑)

「イクときはしょうたに謝らないとだね〜。
ほら、イキそうなんでしょ?ちゃんと謝って。」

『はぁっ・・ごめんなさい、しょうたっ・・イクッ、イクゥゥッッ!!!!』

そんな感じで・・こまりはかなりの回数イッたんじゃないかな?
もちろん俺も、最終的には思い切り吐き出させていただいた。

「もしまたやりたくなったら連絡しておいで。彼氏と仲良くね。」

こちらからがっつくことはせず、そんな言葉を残してその時は別れたけど・・あれからまだそんなに日数経ってないはずだけど。
彼女の方からまた連絡が入った(笑)

「また・・いじめてくれませんか?」

あんなにいじめられたのに、まだ足りないと。
それとも・・芽生えさせちゃただろうか(笑)

また近いうち、Sっ気全開でいじめてこようと思う。


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