極上フェラのテクニックを持つ人妻

今回話すのは、人妻のひろみ30歳の話。

『フェラにはちょっと自信があるの。
フェラのみで良かったら、お会いしましょう。』

なーんて言われて・・興味本位だった。
自分で言う程だったから、どれ程のものか確認してみたくなった。
水商売をしているらしく、当日は仕事時のメイクで・・とお願いしておいた。

当日、人通りの少ない公園の駐車場で待ち合わせをした。
俺は車でそこに辿り着くと、彼女はもう着いていたようで俺の車を見てかけよってきた。
今時風な、中々の美人だと思う。
しっかりとめかしこんで・・唇には真っ赤な口紅をつけていた。

運転座席を前に移動し、俺とひろみは後部座席に乗り込む。
車内で即尺OKというので・・早速、そのテクニック見せてもらおうじゃないか。

「じゃあ、早速よろしくね。」

ジッパーをおろし、チ◯コだけをそこに取り出したわけだが・・

『ジーンズはおろさなくていいの?
よだれいっぱいついちゃうと思うけど・・』

そう言ってくれたが、それはそれで興奮しそうだったのでそのままでお願いした。

『じゃあ・・。』

そう言って俺の足元へ入り込むひろみ。
上から見下ろすと、谷間がいい感じに・・
触れないのが勿体ないレベルに良い胸をしていそうだったが、フェラのみという約束だ、今回は仕方ないw

ひろみの口が俺のチ◯コに近づいてくると、生暖かい息があたって直後、温かい感触に包まれた。
それと同時に、真っ赤な口紅のぬめっとした感触が襲い掛かってくる。

「ぁっっ!」

思いのほか気持ちよくて、つい声をあげてしまった。
ひろみはまず、口内に入れる部分まで入れるとそのまま強めに吸いながら口をスライドさせていった。
それを数十回繰り返していくと、1度チ◯コから口を話した。

一先ず、この時点で大分気持ちのいい思いをさせてもらっている。
でも、彼女のテクはこんなものではなかった。

口臭予防とかでガムを噛んでいたらしく、それをティッシュに包んで捨てたひろみ。
ティッシュを探している間、俺はふと自分のチ◯コを見た。
ひろみの口紅がついて赤く染まったチ◯コ。
ティッシュを探すために明かりを点けたため、そこについた彼女の唾液が光って・・とんでもなくエロい光景になっていたww
これは地味に初めての体験だったなぁ。

電気を消して再開すると、先程とは一変して今度はチ◯コの先をひたすら攻めてくる。
カリの周りを這うように舌を滑らせていった。

「ねえ、付け根から上へ舐めあげてみてくれない?」

そう言ってみると、少し笑った様子を見せたひろみは舌を広げて舐めあげてくれた。
聞いてくれるのなら・・と、もう一つお願いしてみる。

「チ◯コいっぱいにキスして欲しいな。」

そう言うとまた、従順にキスをしていってくれた。

ちゅっ・・ちゅっ・・

そんな光景を上から見下ろす俺は、堪らなくなってまた咥えてもらうことに。
ひろみはカリを口に含み吸い続け、しばらくすると今度は尿道に舌を滑らせた。
これがまた、気持ちよくて俺はまた声が出てしまう。

そんな俺を見ると、嬉しそうな笑顔を見せたひろみは、これまでやってくれた全ての舌技をランダムにしてきた。
まるで俺の気持ちいい所を全て把握しているんじゃないかというくらいに、ひろみの舌は俺のチ◯コを刺激し続け・・ついに口内に出してしまった。
最後に俺の精液を吸って絞り出し・・飲み込んだ。

『・・ごちそうさま♡』

次回の約束をして、その日は別れた。
セックスはしなかったが、ここまでいい思いをさせてもらえるなら俺は満足だ。


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