男友達感覚だった彼女のギャップに興奮してしまって・・

あゆみ、29歳彼氏なし。
こいつと知り合ったのは結構前。
出会い系で知り合った子だけど、話してる感じが下ネタ全開すぎて正直男友達みたいな感覚になっていた子だ。

そんなあゆみと、最近また再会した。
以前やってた出会い系はもうやってないらしいんだけど、偶然始めたらしいJメールで出会ってしまった(笑)

見た目はちょっときつめの・・ギャルっぽい子かな。

前に付き合いがあった頃は、会ってはいたけどやるところまでは進展しなかった。
というか、俺のほうがその気が起きなかったので(笑)

それから数年経って・・彼女のはっちゃけ具合もだいぶ大人しく〜なったようななってないような(笑)
一先ず、俺的に今ならいいかなって気になったのだ。
ちゃんとしたところで食事・・というのが苦手な彼女とは、大体コンビニでテキトーなものを買ってからホテルでグダグダすることが多かった。
それで全くその気が起きなかったんだから・・逆にすごいよな俺(苦笑)

今回もそんな流れでホテルまでやってきた。

『最近やたら人肌恋しいんだよね〜。』

あゆみの方からそんなことを言ってくる。

「あー、それ俺もだわ。」

とか言いながら、彼女を後ろから抱きしめてみる。

「・・どうよ?」

なんだか、気恥ずかしいものがあった。
出会い系で知り合ったものの、それなりに付き合いのある友人感覚があったから。

「うん・・あったかい。」

笑い飛ばされたり、拒絶されることもあると思っていたが、俺の行動に対して随分と女の子らしい反応。
え、なに、どうしたのあゆみさん・・なんだか俺のほうがテンパってしまった(笑)

そんなちっさなことで、なんだ・・可愛いじゃんなんて思ってしまった。
抱きしめた頃にも特に抵抗はなかったから・・大丈夫かなと思って、後ろから抱きしめた体勢のまま服の中に手を入れてみる。
驚いたのか、一瞬体をビクつかせたあゆみだけど、やはり嫌がる様子はなかったので続行・・ブラの上から胸を揉む。
少しうつむいてしまっていて表情は読み取れなかったが、少し息が乱れているよな気がした。

ブラを少しずらすと、可愛らしい乳首がひょこっと顔を出した。
すでに少しだけ固くなっていたように思う。
それを軽く弾いてみる。

『ぁっ・・』

・・・・・今まで聞いたことのないような高くてエロい声が聞こえてきた。
それにだいぶ興奮しつつも、気にしないふりをしていじり続けていると、

『○○、そればっかいやぁ・・』

顔を火照らせた彼女が俺の方に振り向いて、そんなことを言ってくる。
ああ・・こいつも女だったんだな〜なんて失礼なことを思った(笑)

「ベッド行く?」

『行く。』

ベッドに行くと、上半身だけ服を脱がせ、ブラも外して胸を、乳首を集中的に刺激した。
今度は手だけではなく舌も使って。
そのまま下に下がっていこうとするが・・

『だめっ、お風呂入らなきゃ汚い・・っ。』

「そんなことないよ?いいから・・舐めさせて。」

そう言って、スカートの中のパンツだけを脱がせるとクリに舌を這わせた。
あえて、ジュルジュルと音を立てながら舌先でクリを転がし続ける。

昔、言葉攻めに弱いとか言ってた気がするな~と思って・・もしかしたら冗談だったかもしれないけど少し試してみる。

「あゆみのマ◯コぐちょぐちょだよ~。」

「クリ、皮むけて大きくなってる。」

わざとそういうことを言ってみせると、

『恥ずかしい・・恥ずかしいから言わないでっ。』

「でも、嬉しいんでしょ?さっきよりも濡れてるよ。
ほら・・ケツの方までこんなに垂らして・・」

そう言いながらケツまで垂れた愛液を指で撫でると、クリを舌先で軽く突くようにして焦らす。

『んっ・・んんっ・・』

しばらく、甘い声をもらし悶えていたあゆみだが、

『ぁっ・・もっと、もっと吸ってぇえええ!!!』

「ははっ、ほんとイヤラシイね(笑)」

そう言って更に音を立てて吸いまくる。
・・30分近く舐め続けていただろうか。

それまで中々イキそうになかったあゆみだったけど、マ◯コをヒクつかせ始める。

「どうしたの、こんなマ◯コヒクつかせちゃって~。
自分で足開いちゃって・・やらしい~(笑)」

なんて、相変わらず言葉責めを続けながら穴とクリ、乳首を同時に攻めるとイッた(笑)
やっとイカせられたwww
後になって言ってたんだけど

『私めったにイケなくて。
かなりイキにくい方なのにイカされちゃったね(笑)』

だと・・かなり苦労したけどなww
1度イッた後も、しつこくクリを舐め続けるとまたイった。
でも俺はまだイケていないので・・

「疲れたかもしんないけど・・ごめん、挿れていい?
それとも・・手で扱いてくれる?」

そう言って、目の前にチ◯コを差し出す。
中には出さないという約束で生で入れる許可を得る。

ゆっくり中に入れる。

「すっごいヌルヌル・・あったかい。
絡みついてきて気持ちいい・・」

なんて耳元で囁いてみると、ビクッと体を跳ねさせると同時に強烈にマ◯コを締め付けてきた。
ギリギリまで抜いてまたゆっくり奥まで入れるを繰り返す。

いちいち言葉で伝えるのも、グチュグチュと響く音も・・彼女を興奮させるだけだったようだ。
最初はぐったりした様子でされるがままだったあゆみだったのに、自分から腰を動かし始める。

『・・もっと、もっと奥までちょうだいっ。』

なんて催促しながら(笑)
彼女を興奮させようとやってた言葉攻めは、途中から俺自身も興奮するようになってしまって後半はもう・・軽く暴走してた気がする。
突く速度も上げ・・最終的には腹の上に出した。
その後も何度か体位を変えつつもう・・2回はやった。

体の相性も良かったし、なんかいろいろギャップで興奮した。
どっぷりこれからもやりたいって感じではなかったけど・・たまにはいいかもな~と思った(笑)


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