M女とのセックスはエロさがやばいっ!!

『160/50 (cm/kg) 程度。
見た目は悪くは言われません。』

そんなプロフィールのあみ25歳を見つけた。

「良かったら、仕事帰りに飲みませんか?」

住みが同じ県内だったのでそんな連絡をしてみる。

『ぜひ。まずは何度かお話してみてからでも良いですか?』

まあ悪くはない、比較的好反応と思う。
少ししてLINEを交換してやり取りを続ける。
話してみると電車で1時間以上かかるという距離に住んでおり、仕事帰りに・・と気軽に飲みにいけるような状態ではなかった。
写メを交換すると・・芦◯星に似てるような気もする。
そんなこんなで1ヶ月近く連絡を取り合っていたある時、あみから連絡が入る。

『泊まりでそっちに行くんだけど、飲まない?』

いきなり泊まり・・いいのか?w
詳しく聞いてみると、定期的に通っている美容院に行くために、毎度泊まりで来るんだという。
そんな感じで、ようやく会う日取りが決まった。

LINEではエロい話はしなかったものの、

「酔ったら襲っちゃうかもよ?」

等と伏線だけは張っておく。
駅前で待ち合わせをすると、そこに現れるあみ。
・・おう、写メでの印象以上にいいかも。
芦◯星ではなかったが、女子アナにいそうな感じの知的な感じの顔だった。
聞いてみれば、周りにもよくそう言われるらしい。

予約していた、小綺麗な個室居酒屋に入って食事としながら雑談をする。
お互いの自己紹介を初めとし、仕事の話、出会い系の話・・
酒も進み、徐々にエロな話に移っていく。

《人間は必ずSかMに分類されるのか》

馬鹿馬鹿しいが、そんなことを話していると・・

『私、結構Mなんだよね。』

あみはMだという情報を入手。
少しくらい強引なことをしても喜ぶだけかもしれないなw

『カラオケでも、行く?』

酔いもいい感じに回ってきて場所を変えようという話になる。
個室を出る時に、さりげなくキスをしてみた。
少々強引ではあったが、あみも俺の首に手を回してきた。
予想外の好反応だったので舌を入れてみると、あみも舌を絡めてきた。

次は胸へと行きたいところだったけど、ここでがっついてはダメだと思ってそこは我慢。
予定通りカラオケに入るも・・集中できない。
隣りに座っては我慢も聞かないと思い向かいの席に座ったが、それでも俺はすっかりそういうモードに入ってしまっていた。
諦めてあみの隣に移動すると、あみは甘えるよにも肩にたれかかってくる。

そんなあみにキスをし・・胸を揉む。
あみも意気が揚がりだしてしまい、さっきの我慢はもう効きそうにない。

「もう、出よっか。」

『うん行こ。・・部屋来る?』

結局カラオケからは十分程度で退室。
そしてタクシーであみの泊まるホテルに移動するが・・

ん?ここは・・ビジネスホテルですねww
ビジネスホテルは、デリヘル対策などで部外者の入室に厳しい所もあるらしい。
引き止められてはたまらないとチェックインするあみの横をすり抜けエレベーターに乗り込む。
背後からフロントから俺を怪しんで呼び止める声がするが気にせず逃げるw

「あ・・何階か聞いてない。」

一旦2階で降りてあみに連絡を入れようとするが・・
2階にもホテルマンが・・

「お客様、何号室にお泊りですか?」

「あー友達が泊まってるんですが・・」

「ご宿泊の方以外の入室は禁止されております。
お手数ですがフロントでの面会をお願いします。」

「あ・・そうですよね、わかりました。」

逃げることも諦め、1階まで戻り・・一先ずホテルを出た。
すると、あみから連絡が入る。

『ごめんねっ!!非常口から入れそう。
8階だけど鍵開けといたから、来れる?』

普段から、少しの距離でもエレベーターや車を使う生活をしてきた俺に8階まで階段を登れという・・試練だったw

だがその先にはあみが待っている。
いろいろとここまで我慢をしてきたがもう限界なんだ・・
俺は非常階段を登って8階に辿り着き、あみと合流した。

部屋に入るなり、ごめんねと言って抱きついてキスしてくるあみ・・可愛いなもう。
もう我慢などしてやるものかと思ったw
シャワーも浴びぬまま、2人ベッドへ。

キスをして、胸を揉む。
そこまで大きくはないが、感度が良いようで声を上げたあみ。

『ぁっ・・ぁあんっ。』

左手で胸を揉みながら、スカートの中に右手を滑り込ませる。
マ◯コをパンツ腰に触ると・・予想通り、びしょびしょだ。

Mだと言っていたのを思い出した俺は、

「ねえ、自分でやって見せてよ。」

そう言うと、恥ずかしそうな表情を見せながらも『うん』と頷いたあみは、手をスカートの中へ。
パンツをおろし・・ゆびでマ◯コをいじりだした。
3本指でクチュクチュと音を立てながら、時折感じて声を出す。

『っ・・んっ!・・ぁっ・・ぁぁんっ!!』

そうして、少し離れたところでじっと見ているだけの俺を照れた表情で見つめてくるのだ・・堪らないw
次第に声も大きくなってくる。

俺もただ見ているには限界だった。
あみのそばに行き、キスをしながら胸を揉む。

『ぁぁっ・・!!イクっ!!
お願いっ、乳首吸ってぇっ!!』

そうおねだりしてきたあみの乳首を甘噛みする。

『ぁぁんっ・・んっっ!!!!』

すぐにイッてしまった彼女に、

「今度は俺も気持ちよくして?」

ぐったりしているあみの胸元辺りにまたがり、チ◯コを口に押し込んだ。
たまに口から抜いてチ◯コで頬をビンタしてみる。

『ぁっ・・ぁぁっ・・!』

トロンとした表情で声を上げた。
俺にそんな仕打ちを受けて感じているあみ・・こんな状況でも相変わらず指ではマ◯コを触っている。
本当にエロい女だw

『入れて?』

「ん?何を。」

『おち◯ち◯・・。』

小声で俺のチ◯コを求めてくるが、そう簡単にはあげなかった。

「え?聞こえないよ。ちゃんと言って。」

『・・おち◯ち◯、入れて?』

無事言わせたところで正常位で挿入。
少々荒っぽく突いたり、髪をきつく掴んでみたりするも、あみは感じる一方。
少々痛いくらいが気持ちいいんだろうかw

正常位から何度か体位を変えているうちに俺がイキそうになる。
チ◯コを抜きゴムを外してあみの顔に近づけると、あみは口をあけ舌を出してきた。

「よく出来ました。」

そう言って口内・舌上に出した。
少し鼻のあたりに飛んだけど、これがまたエロかった。

あみとはその後も何度か会っていたが・・

『今度◯◯(某テーマパーク)に行きたいな。』

なんて言い出したので、そろそろ切捨て時かと思っているところだ。


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